素敵な思い出が残る運動会に♡
新型コロナウィルスの影響により、今年の運動会はいつもと違う時期の開催になったり、競技内容に変更がある地域もあるようです。そのためママ達の運動会での装いにも変化が出てきています。
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たとえば子どもの競技を見るだけという運動会なら、スカートコーデもOKに。またいつもより開催時期が遅い場合は、気温調節や防寒アイテムも必要になってきます。
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そこで、定番アイテムから羽織りもの、スカートアイテムなどいつもとはちょっと違う運動会のママコーデをご紹介します。ぜひ思い出に残る素敵な一日を過ごしてくださいね。
①コーデュロイビッグシャツ
羽織りもので調節を
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昼間は暖かくても、朝はかなり冷える時期なら羽織りものは必須アイテム。コーデュロイ素材のビッグシャツなら、軽く抜き襟をして肩にかけるだけでグッとおしゃれ度がアップします!
②オーバーサイズチェックシャツ
チェックのシャツをゆるっと羽織って
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チェックシャツなら秋の運動会の王道コーデ間違いなし!今年はちょっと大きめのサイズをゆるっと羽織るのが旬。インナーにはシンプルな白Tを合わせれば、さわやかな着こなしが完成です。
③ドロストデザインノーカラーシャツワンピース
運動会後も着回し力抜群!
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ゆったりとしたシルエットですが、ドロストデザインのため着痩せ効果も期待できます。運動会が終わったら、ワンピースとしても着られるので異なるスタイリングを楽しめるアイテムです。
④スポーツロゴハーフデザインゆるスウェット
デザイン性の高いスウェットを
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土や汗が気にならないのはやっぱりスウェット!せっかくならおしゃれなデザインを。このスウェットなら、程よいリラクシー加減にスポーツロゴがアクセントとなっておしゃれママ間違いなしです。
⑤サークルロゴプリントロンティー
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運動会当日、気持ちよい秋晴れに恵まれればロンT一枚で十分。でもシンプルなTシャツでは物足りないため、バックプリントで洗練された雰囲気を演出して。
⑥ストレッチフライス編みボートネック七分袖Tシャツ
動きやすさを重視
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定番のボーダー柄もカーキベージュといったラインのカラーにこだわれば、こなれ感を演出できます。競技に参加したり動きまわるならデニムを、観覧・撮影のみならきれいめのパンツを合わせた着こなしに。
⑦ponde Parker
定番のパーカーもおしゃれに
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やっぱり運動会にはカジュアルの定番、パーカーがぴったり!ビッグシルエットが苦手という方も、このパーカーは深めのサイドスリットによりすっきりと着こなせます。運動会後はスカートと合わせたコーデも◎。
⑧ワンショルティアードジャンスカ
大人カジュアルにジャンスカを
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このジャンスカはティアードデザインなので裾を広げて座ることができ、足元を気にする必要もありません。伸縮性のあるデニム素材なので、大人カジュアルな着こなしに仕上がります。
Kobe lettuce
Kobe lettuce
⑨ランダムドットフレアロングスカート
スカートでもOK!
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学年ごとの開催など、規模が縮小される運動会になる場合もあります。それならスカートでもOK!このスカートは、右側にポケットがあり、後ろ部分はゴムと細かいディテールに魅力がいっぱい詰まっています。
⑩ プラッシュ地ベスト
気温が低い日はニットベストを
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10月末頃に運動会が予定されているなら、ロンTでは少し寒いかもしれません。そこでベストを合わせて旬度高めの着こなしに。このベストは裏地がふわふわの手触り。見た目よりもずっと温かさを感じられます。
⑪ケーブル編みニットKD
防寒にはニットを
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気温が低いからといって、セーターでは逆に汗をかいてしまうため、おすすめはニットカーデ。温度によってボタンを開けたり閉めたり、腕まくりをしたりと調節できます。
※価格は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。






