バレンタインは「いい香り」を身にまとって♡
もうすぐバレンタインですね♡彼と過ごす特別な一日をより華やかに演出してくれる「香り」。いつもと違う香りを身にまとって、彼をドキっとさせてみませんか。
今回は、彼と一緒に使うことのできる香りや、「モテ香水」と別名がついた定番の香り、ちょっと高価なものまで幅広くまとめてみました。ぜひ一度「テイスティング」してみてくださいね。
女性らしい香りを
①気品ある女性を目指して

「キモノキヒン」という名前の通り、日本らしいあやめの花をイメージしたベルガモットとジャスミンのフローラルな香りの香水。この優しい香りを身に纏えば、気品ある女性になれそうです。
②イタリアフィレンツェをイメージして

スズランやアイリスなどのお花の香りを楽しめる香水です。名前の通り、イタリア・フィレンツェの晴れた朝をイメージして調香されています。香りはもちろんですが、ラベルもシンプルでスタイリッシュです。
③「最強モテ香水」の石鹸の香り
別名「モテ香水」とも言われているSHIROのSAVON。清潔感を感じる石鹸のような香りが嫌いな男性はまずいません!さらに香りの持続時間も5~6時間と長いのもうれしいポイントですね。
④ローズで上品な雰囲気に

ローズの香りが好きな方ならきっと気に入ってもらえるこの香り。コロンなので、香りに酔うことなく軽くつけられますよ。さらに女の子っぽく優しい香りの中にも、ピンクペッパーとバジルでアクセントも効いています。
⑤甘いバニラの香り♡

大人気のローラメルシエから、オードトワレが発売されています。バレンタインらしく、甘い香りに包まれたい方にぴったり♡ボディクリームは重すぎて持ち歩けませんが、このサイズならバッグにも入ります。
⑥柑橘系のさっぱりした香り

SNSでも人気上昇中のこの香りは、ネロリやレモンなどの柑橘系。お花の香りやスパイス系の香りが苦手な方でも、身にまといやすい香りです。キツくないので、他の香水との重ね付けも試してみませんか。
AUX PARADIS
AUX PARADIS
⑦日本製の甘く官能的な香り

「川端康成の小説、眠れる美女をモチーフにした官能的な香り」という説明の通り、甘く柔らかな香り。日本製の香水なので、日本らしい季節や言葉が名前になっています。大人の女性にぜひつけてほしい香りです。
J-SCENT(ジェイセント )
J-SCENT(ジェイセント )
⑧キュートなボトルの香り

ユニコーンボトルは見た目がとってもキュート♡飾っておくだけでも、モチベーションが上がります。香りはピンクポメロなどのフローラルとフルーティーなカシス。ベースがウッド系なので、バランスのよい仕上がりに。
彼の香りと組み合わせて
⑨彼のMANとの組み合わせも◎
トップノートは柑橘系の爽やかな香り。ラストのジャスミンとバニラの濃厚な香りはまさに「いい女の香り」。この香水はウッド系のメンズラインもあり、その組み合わせによる香りも高評価。彼と二人でつけるのも◎。
⑩彼との香り合わせも

地中海をイメージした爽やかな香り。女子っぽい甘い香りが苦手な方なら、ぜひ一度試してみませんか。さらに男性にも合うので、彼と兼用にしたり彼との香水の香り合わせを楽しむのもおすすめですよ。
ジョルジオ・アルマーニ
ジョルジオ・アルマーニ
⑪彼と同じ香水を

トップのブラックベリーから、ベイリーフ、シダーウッドまで甘すぎないところがこの香水の魅力。体温の違う彼がつけたら、きっと男性らしいきりっとした香りに。彼とお互いにつけあって、香りの変化を楽しんで。
特別な日はちょっと高価な香水を
⑫ミントでフレッシュな香り

ギリシャ神話からインスピレーションを得て作られたこの香水は、ミントとゼラニウム。フレッシュなミントは気分転換にも◎。ゼラニウムがプラスされることで、女性らしさもアップしてくれます。
⑬柔らかくフローラルな香り

英国王室御用達のペンハリガンからは、ルナをご紹介します。この香水は、三日月をイメージしたフローラル調の香り。ビターオレンジから、ローズやジャスミンへと変化し、大人の女性の柔らかく透き通った香りです。
PENHALIGON'S
PENHALIGON'S
※価格は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。











