象印からキャリータンブラーが登場
「シームレスせん」でお手入れも楽ちん!

マイボトル派さんに朗報です!
そう、こういうのが欲しかった!
マット感がおしゃれ♡くすみカラー

広口形状のタンブラーだから、飲み物が注ぎやすく、香りも広がりやすく味わいも豊か。おしゃれなくすみカラーは、オフィスや自宅、アウトドアまで幅広いシーンで活躍します。
「シームレスせん」が神!

毎日使うものだからこそ、お手入れのしやすさも重要ポイントですよね。
実際に使ってみました
ハンドルつきが嬉しい♡

「シームレスせん」のキャリータンブラーってどんなもの?ということで、オフィスでも自宅でもマイボトルを愛用する筆者が、ハンドルタイプの「ステンレス キャリータンブラー( SX-JA型・0.3L)」を使ってみました。絶妙なヴィンテージローズのタンブラーもさることながら、ワンポイントに入った象さんが愛らしい。
パッキンがないって最高じゃないですか

使いやすいのはハンドルだけではありません。本体のタンブラーに飲み物を入れて“せんセット(ハンドルにパッキンがついたもの)”を閉めるだけでOKというシンプルさが楽ちん。うっかりパッキンをつけ忘れて中身をこぼすこともありません。パッキンの取り外しから開放されたことで、めちゃくちゃストレスフリーになれました!
口あたりがやさしくてほっこり♡

また、飲み口が丸くなっていることで口あたりも◎。ふちの丸みによってステンレス特有の金属感がなく、口あたりの良さにほっこりした気持ちになれました。飲み口の広いタンブラーだから、コーヒーや紅茶の香りが広がって、飲み物のおいしさをより深く味わうことができました。
2タイプの密封蓋。どっちを使う?
「ステンレス キャリータンブラー」は、自分のスタイルで選べる2タイプの“ふた” を用意。あなたはどちらのふたのタンブラーがお好みですか?
①ハンドルタイプの「SX-JA型」

開閉しやすく、持ちやすいハンドルがついた「SX-JA型」。パソコンや書類で手がふさがりがちなオフィス内の移動にも、このハンドルが役に立ちます。シンプルな構造だから、自宅はもちろんアウトドアにも便利。
▼0.3Lタイプ

ステンレス キャリータンブラー SX-JA30
象印
¥ 3,630
※店頭想定価格 0.3Lタイプ。 左より、ウォータリーグリーン、ヴィンテージローズ、フォグブルー、フォレストグレー。
▼0.4Lタイプ

ステンレス キャリータンブラー SX-JA40
象印
¥ 3,960
※店頭想定価格 0.4Lタイプ。 左より、ウォータリーグリーン、ヴィンテージローズ、フォグブルー、フォレストグレー。
②スピーディーに飲める「SX-KA型」

「SX-KA型」はフリップオープンタイプだから、飲みたいときにすぐふたを開けられるのが特徴。こちらは3種類のカラーリングから選べます。
▼0.3Lタイプ

ステンレス キャリータンブラー SX-KA30
象印
¥ 4,180
※店頭想定価格 0.3Lタイプ。 左より、ヴィンテージローズ、シナモンベージュ、フォレストグレー。
▼0.4Lタイプ

ステンレス キャリータンブラー SX-KA40
象印
¥ 4,510
※店頭想定価格 0.4Lタイプ。 左より、ヴィンテージローズ、シナモンベージュ、フォレストグレー。
※価格(税込)は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。