あっつい真夏到来!でかける準備はできた?
「これ持って行きたい!」マストアイテム教えます
本格的な夏がやってきて、海やグランピングなどおでかけを計画している人もいるのでは?夏のおでかけは、紫外線や暑さ対策なども意識したいところです。
そこで今回は、暑い夏にでかけるときに持って行きたい「マストアイテム」をご紹介します。楽しく、快適に、夏を楽しみましょう。
絶対にマスト!紫外線対策
①裏地が黒って最強なんです!「日傘」
ギラギラと照りつける真夏の日差しには日傘がマストです。こちらはUVカット率99%&遮光性99%の晴雨兼用傘。裏側は真っ黒で照り返しもガードし、暑さ対策にもなります。折りたたみ傘なのでコンパクトで持ち歩きやすいです。
Birthday room
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②おしゃれに顔の日焼け対策「つば広ハット」
「顔は絶対に日焼けしたくない!」という方は帽子もマスト。つばが広いハットだと、顔をしっかり覆い隠せます。こちらは接触冷感で、通気性がよいので蒸れにくいコットン混のつば広ハット。撥水なので夏のレジャーにもおすすめです。
③良いサングラス持っておくなら「レイバン」
大人ならひとつはいいサングラスを持っておきたいところ。それならレイバンはいかが?いつものコーデに合わせるだけで、夏らしさがアップして、大人の表情を作ってくれます。クリア素材のカラーフレームなら重たく見えません。
④クリアでかけやすい「ユニクロのサングラス」
サングラス初心者さんだと、色つきはちょっと手が出しにくいかも?それならクリアなサングラスがおすすめ。普通のメガネのように見えて、紫外線を99%カットします。ファッショングラス感覚で夏コーデにプラスしましょう。
今年もヤバイ!暑さ対策
⑤2重のファンで涼しい~「ハンディファン」
暑さ対策には涼しい風を体に直接当てる、ハンディファンが必須です。こちらは2重ファンでパワフルな風なのがうれしいポイント。カラビナ付きなのでバッグの持ち手などに取り付けられて、持ち運びも楽ちんです。
⑥ハンズフリー&髪の毛を巻き込みにくい「首掛け扇風機」
首掛けタイプのファンは両手を自由に使えます。こちらは吸気口の穴が小さく、髪の毛が巻き込まれにくいのも優秀ポイント。髪が長い人でも安心して使えます。風量は3段階。軽量で首が疲れにくいです。
⑦ペットボトル飲料を冷やす「ステンレスマグ」
暑いと出先で買った飲み物が速攻でぬるくなりますよね。それならステンレスマグを使って、冷たさをキープしましょう。500mlのペットボトルがすっぽりと入ります。保冷&保温なので、夏だけでなくオールシーズン活躍!
夏のコーデを助ける!ファッショングッズ
⑧1枚でおしゃれ、しかも撥水「Aラインワンピース」

1枚さらっと着るだけで様になる、楽ちんなAラインワンピースは夏コーデにベストマッチ。しかも撥水素材なので、海やプール、アウトドアなど夏のレジャーでも快適に過ごせます。

サイドにはポケットもある、実用性もうれしいポイント。シンプルなデザインで着る人を選びません。おしゃれ&快適さを兼ね備えたワンピは持っておいて損ナシです。
⑨蒸れにくくて快適!「メリノウール×バンブーソックス」
暑いと蒸れてしまう足元には、メリノウール×バンブー素材の靴下をチョイス。湿度を調整してくれるので蒸れにくく、夏だけでなくどの季節でも快適に履けます。ニオイを抑える、締め付けないフィット感なども◎。柄もおしゃれです。
⑩持ち物が濡れない「クリアバッグ」
夏コーデにはクリア素材のバッグを合わせると、軽やかで涼しげな印象をプラスできます。バッグの中身が濡れないというメリットもあり、夏のレジャーにもうってつけです。サコッシュなら斜めがけで両手が空き、実用性も◎。
beautiful people
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⑪ひんやり涼しい「冷感マスク」
夏はマスクの中も暑くて蒸れますよね。それなら接触冷感素材のマスクを使いましょう。こちらはひんやり気持ちいいと評判です。立体型だと息がしやすいのもうれしいポイント。肌になじむカラーで、ファッションとしてもおしゃれです。
⑫カジュアルでかわいい「セットアップ水着」
今年の水着はもう買いましたか?セクシーなビキニも素敵ですが、ワッフル地ならカジュアルで着やすいです。レースアップやフリルなど、キュンとするポイントもあります。デートでもママさんでも、大人女子に似合うデザインです。
※価格(税込)は記事作成時のものです。
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