今年の夏はどのTシャツで行く?
やっぱり夏はTシャツコーデが間違いない!デニムやカーゴパンツで王道カジュアルに、またプリーツスカートでグッとフェミニンにまとめるのもどちらもオシャレな着こなし方。

今回はそんなTシャツの中から、絶賛予約受付中のロゴTやフォトTを中心に集めてみました。ぜひお買い物の参考にしてくださいね。
真夏向きな快適素材
1.エレガントなフロッキー加工
太めなしっかりとした字体のロゴTですが、表面がフロッキー加工になっているためきれいめな印象に。

真夏にぴったりな接触冷感素材のため、さらっとなめらかな生地感は着心地も快適です。
2.ロゴの配置がユニーク
スクエア型にロゴが配置されたこのTシャツは、一枚でもジレのレイヤードもロゴが映えるデザイン。
華奢なロゴはレディな印象も◎。汗をかいてもべたつきにくい綿素材は、夏のトップスにぴったりですね。

GILDAN スクエアロゴプリントT
Riberry
¥ 2,698
※こちらは5月11日までの限定価格になります。 ※この商品は一部予約商品です。お届けは2023年5月中旬頃になります。
3.高級感がすごい!刺繍ロゴ
刺繍ロゴはそれだけで高級感があり、とってもエレガント。さらに首元のリブもしっかりしているため、ネックレスもよく映えます。

綿100%の天竺素材を使っているので、吸汗吸湿性と通気性が抜群。気温が高い日もサラッと快適に着られます。
やっぱり使えるのはシンプルT
4.バックロゴが欲しい
胸元やセンターデザインのロゴTもいいけれど、ワードローブの中にはバックロゴタイプも揃えておきたい。
バックロゴTならたっぷりとボリュームのあるネックレスでデコルテを飾って、華やかなTシャツコーデを楽しんで。
Bonjour Sagan
Bonjour Sagan
5.ヴィンテージ感がオトナっぽ
モノクロフォトがバックスタイルにデザインされていて、とってもヴィンテージ感のある一枚に仕上がっています。

デニムにあわせてゆるっと着るだけで、スタイリングが完成。程よく力が抜けたオトナの夏コーデにぴったりなTシャツですね。
6.シンプルロゴはヘビロテ必至
ONEやSEVENなど、数字のアルファベット表記が胸元にあしらわれています。シンプルだからこそ、ボトムスやコーデのラインを選ばず着こなしの振り幅もかなり広め。

数字で選ぶだけではなく、白やブラック、カーキなどTシャツのカラーも豊富。この価格なら、イロチ買いするのもアリですね。
7.同色ロゴがかわいい♡
よく見ると胸元に大きく同色ロゴのデザインが。そんなシンプルなロゴTは、無地Tを超える着回し力を発揮してくれます。

パンツ×スニーカーで思いっきりカジュアルに、ティアードスカートでガーリーにとボトムスの振り幅も広め。今年の夏のお気に入りTシャツになりそうです。
8.リラクシーなサイズ感がgood
ジャストサイズよりちょっと大きめのリラクシーなシルエットは、風通しもよくて快適そのもの。

袖をロールアップしたり、裾のインやアウトで印象を変えられるので着回し力も高めな一枚です。
9.夏日に着たいフレンチスリーブT
五分袖のようなリラクシーなシルエットのTシャツもいいけど、夏日ならフレンチスリーブのTシャツがベスト!

胸元の刺繍ロゴが黒ではなくグレーというだけで、グッと抜け感がアップ。ほんのり柔らかい印象になるので、ボトムに黒やダークグレーを持ってきても重くなりません。
カラーで遊ぶTシャツ
10.カラーロゴでポップに
"le mois bonheur"というフランス語のロゴTは、レッド、ブルー、イエローと字体のカラーがとってもポップ。

ロゴのカラーとあわせたボトムスを穿いたり、サンダルやバッグで色合わせをしたりとカラーコーデも楽しめます。
11.落ち着いたカラーに惹かれる
白Tもいいけど、たまにはカラーTも着たい。こちらのTシャツはスポーツウェアブランドのChampionから、アーカイブロゴをチョイスしてデザインしたもの。

カジュアル感のあるロゴも、落ち着いたカラーリングと相まってオトナっぽい。別注アイテムならではの遊び心あるデザインをおしゃれに着こなして♡
12.グレー×フォトTであか抜けも
グレーのTシャツにフォトデザイン、バックスタイルの上部にはレタードプリントもあしらわれています。グレーのTシャツというだけで、あか抜け感がたっぷり。

きれいなカラーフォトなので、プリーツスカートでフェミニンに落とし込むのもオシャレです。
13.夏っぽさ満点なアメリカンデザイン
アメリカンな雰囲気を感じるロゴデザインは、カラフルで背中いっぱいに広がっているので存在感も抜群。

ちょっとレトロな印象もあり、ユニセックスで着られるのでサイズ感はゆったりめ。スカートとあわせてフェミニンにまとめるのも素敵です。
※価格は記事作成時のものです。











