今年の10月、何を着ればいいかわからない……。
今年は、残暑が長く10月になっても半袖で過ごす日が続いています。一方で、朝晩は冷え込む日が多く、毎日何を着ればいいのか悩んでいる人も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、気温差の激しい今の時期に重宝する羽織りアイテムや、今買って冬まで大活躍する万能アイテムをまとめてみました。快適な秋を過ごしたい方は必見です!
やっぱり使える「カーディガン」編
①ざっくりでトップスを選ばない「パイピング配色オーバーニットカーディガン」
ざっくりとしたオーバーサイズのニットカーディガンなら、Tシャツはもちろんゆるブラウスの上からでもサラリと羽織れてトップスを選びません。
「Classical Elf(クラシカルエルフ)」のアイテムなら、さりげないパイピングラインがシンプルなデザインにアクセントをプラス。もっちりとしたニット素材で着心地抜群です。
Classical Elf
Classical Elf
②トレンドの赤で旬コーデに♡「ゴールド釦ニットカーディガン」
2023年秋冬の大本命カラーといえば「赤」!カーディガンならシーンや気温に合わせてサッと脱ぎ着できるので、少し抵抗感がある方でも取り入れやすいです。
「titivate(ティティベイト)」の「ゴールド釦ニットカーディガン」は、金ボタンがレトロガーリーな雰囲気♡クルーネックのコンパクトな丈感なので、トップスとしても大活躍します。
③ノーカラーでスッキリ!「ジップニットカーディガン」
「and Me(アンドミー)」のニットカーディガンは、ノーカラーの首まわりとジップ仕様でスッキリとした着こなしに。スポンディッシュ素材を使用しているため、軽やかで肌触りもクセになります。
ボリュームのあるランタン袖が女性らしさを演出。まだ暑さを感じる日は、Tシャツの上からサラッと羽織ると気温調節も簡単です。
トップスとしてもGOOD!「シャツ」編
④定番だから持っておきたい「フランネルチェックシャツ」
「UNIQLO(ユニクロ)」の定番でもある「フランネルチェックシャツ」は、ベーシックなシルエットでメンズライクに着こなせるところがポイント。コットン100%で柔らかい肌触りも特徴です。
軽い着心地なので、トップスとしても今の季節にぴったり♡プリーツスカートを組み合わせて、スタイリッシュな大人女子コーデに仕上げましょう。
⑤ピンストライプできちんと感◎「イージーケアパール釦オーバーサイズシャツ」
立体のパールボタンがフェミニンな「Emma Taylor(エマテイラー)」のオーバーサイズシャツ。ピンストライプ柄が上品で、1枚で着ても女性らしさが溢れます。

25度を超える日は、羽織りとしてもGOOD。ルーズなシルエットなので、襟を抜いたり腕を捲ったりすればこなれ感がでておしゃれ度が増します。
Emma Taylor
Emma Taylor
⑥ラフなカジュアルコーデを作る「スタンドカラーデニムビッグシャツ」
リングスナップボタンがポイントになったデニムシャツ。スタンドカラーで顔まわりがシャープに見え、クルーネックのTシャツからボウタイリボンまで幅広いトップスと組み合わせやすいです。
立体的なシルエットなので、マニッシュさとレディライクさが絶妙なバランスに♡ベストやアウターも上から羽織りやすいので、さまざまな着方を楽しめます。
SUGAR BISKET
SUGAR BISKET
着こなし方いろいろな「ジレ・ベスト」編
⑦レイヤードを楽しむ「パールボタンニットジレ」
スッキリとしたニット素材に大きめのパールがあしらわれた大人可愛いジレ。ゆったりとしたドロップショルダーで、Tシャツからボリューム袖まで幅広いトップスと組み合わせやすいです。
ミニマルで清潔感のあるデザインなので、オンオフ問わず使えるのもポイント。ヒップが隠れる丈感で、自然な体型カバーも叶えてくれます。
⑧今年も大人気!「ファーベスト」
今年も大人気のファーベストは、「and Me(アンドミー)」ならシープ風の毛足が長いエコファーで程よい存在感をプラスしてくれます。柔らかい淡色展開で、上品に着こなせるのもGOOD。
暑い日は、シアートップスや半袖と組み合わせるのがおすすめ。ニットやボリュームのあるスウェットと合わせれば、初冬まで長く使えますよ!
⑨1着持っておくと重宝する「深Vネックベスト」
ざっくりと襟元がVネックになったベストは、とことんシンプルに仕上げたミニマルなデザイン♡Tシャツやシアーシャツはもちろん、大きな襟やボウタイリボンなど華やかなトップスとも相性抜群です。
スッキリとした印象なので、アウターの下に着込んでもおしゃれ見え間違いなし。今買って冬が本格化する長いシーズン大活躍してくれる万能アイテムです。
その他季節の変わり目にぴったりな「秋トップス」編
⑩気になる腰回りをカバーする「シルキーグログランシャツヘムプルオーバー」
旬のクロップド丈は、可愛いけれど腰回りのラインが見えてチャレンジしづらい面も。「シルキーグログランシャツヘムプルオーバー」ならシャツヘムのドッキングデザインで自然な体型カバーが叶います。
袖口にあしらわれた1粒パールがアクセントに。スッキリ軽やかに着こなせるトップスなので、日中袖を捲りやすく気温差の激しい今の時期にもぴったりです。
⑪今年らしい袖コンシャスな「袖スリットニット」
2023年秋冬は、ベルスリーブに大胆なスリットが施されたデザインが人気!手元に抜け感を与えてくれるので、まだ残暑を感じる25度前後の日でも取り入れやすいです。
「aquagarage(アクアガレージ)」のニットは、シンプルな身頃と落ち着いたカラー展開で大人の女性におすすめ。デニムにはもちろん、タイトなスカートと合わせれば、品よくキマりますよ。
※価格は記事作成時のものです。
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