Zoff新TVCMに登場したSnowman目黒蓮さんのメイキングインタビューを紹介!調光サンカットグラスの魅力や秋冬の紫外線対策、諦めない努力エピソードまでお届けします。
目黒蓮さん、Zoff新TVCMが解禁!
アイウェアブランド「Zoff(ゾフ)」は、グローバルブランドアンバサダーを務めるSnowman目黒蓮さん出演の新TVCM「Zoff meets 目黒蓮 SUNCUTGlasses 調光」篇を、2025年11月17日(月)に公開!11月21日(金)から全国で順次放送を開始します。
あわせて、TVCMおよび広告クリエイティブで目黒蓮さんが着用するサンカットグラス(サンカットグラスは紫外線を100%カットし、屋内外で使えるZoffの多機能アイウェアシリーズ)の新作モデルを、11月21日(金)より全国のZoff店舗および公式オンラインストアで発売。11月17日からは公式オンラインストアの予約受付もスタート!
CMではキーメッセージ「めのため、未来のため」を掲げて、季節を問わず降り注ぐ紫外線への対策としてサングラスの必要性を自然体で表現。CMの放映開始にあわせて、目黒蓮さんを起用した各種プロモーションも順次展開されるのでお見逃しなく♡
目黒蓮さん、メイキングインタビュー
Q1.「めのため、未来のため」が広がってきている実感は?

「Zoffさんの店舗に僕の写真がたくさんあって、それを背景に自撮りして送ってくださる方が多いんです。“こんなに広がってるんだ…”と実感しましたし、連絡をもらえるのは嬉しいですね」
Q2.紫外線を意識しにくい秋冬シーズンの紫外線対策は?
「確かに、夏に意識しがちですけど、本当に一年を通して健康という意味でも、しっかり意識していかなきゃいけないんだなと。今回2回目で、それは改めて思いました」
Q3.CM中に「明けない夜はない」というセリフがありましたが、 目黒さんが諦めなかったことは?
「いっぱいありますね。本当に諦めが悪くて。自分がジュニアの時代に、諦めかけたりとかもあったんですけど、諦めずにやれたから今があるし、前の自分に感謝ですね。“諦めないでやってくれてありがとう”という気持ちです」
Q4.秋冬コーデに 調光サンカットグラスを合わせるならどんなスタイル?
「調光サンカットグラスだと、外に出た時も、そのまま室内でも使えるので、わりとどんなシチュエーションでもずっと付けれたりとかできちゃうから、いろんなものと合わせられて楽しそうですよね。秋冬も、それはそれでいいなと。」
Q5.2025年も残りわずか。今年中にチャレンジしたいことは?
「いっぱいチャレンジしているつもりではいます。もう少ないけど、まだ残りもあるじゃないですか、いろんなチャレンジができる予定を入れているつもりです。ないです(笑)」
目黒蓮さんが登場!Zoff新TVCM公開&店頭ビジュアル情報まとめ
新CM「Zoff meets 目黒蓮 SUNCUTGlasses 調光」篇

店頭等身大パネルが全国の対象店舗に登場!

11月21日(金)から、全国の対象店舗で目黒蓮さんの店頭等身大パネルの掲出がスタート!店舗前で実際のサイズ感を確認できる特別ビジュアルとして展開されるのでこちらもチェック。
調光ウィンドウ装飾も見逃せない♡

原宿店、自由が丘メープル通り店、グランド東京渋谷店の3店舗で、2025年11月28日(金)から順次ウィンドウ装飾の掲出が始まります。
LOCARI編集部ミニコラム
目黒蓮さんの「諦めないジュニア時代」とは?
Snow Manのメンバーとして2020年にCDデビューし、俳優としてもドラマ『silent』(2022)での好演を皮切りに、『月の満ち欠け』(2022)で日本アカデミー賞・優秀助演男優賞と新人俳優賞をW受賞。以降も映画『わたしの幸せな結婚』(2023)、ドラマ『海のはじまり』(2024)、『トリリオンゲーム』(2023/2025)など話題作に次々出演し、2026年2月公開予定の映画『ほどなく、お別れです』も控えるなど、活躍はまさに止まることを知りません。
そんな順風満帆に見える目黒蓮さんですが、その陰には “諦めないジュニア時代” と呼ばれる象徴的な努力があります。
目黒さんは、いつ声が掛かってもすぐに駆けつけられるよう、劇場の近くで一人暮らしをしながらチャンスを逃さない日々を送っていました。その努力が実を結んだのが、滝沢歌舞伎での一件。ケガで出演できなくなったジュニアの代役を探していた際、「目黒ならできる」と推薦され、一晩で全ての振付を完璧に覚え、翌日の公演をミスなくやり遂げたのです。
この圧巻の代役パフォーマンスが翌年の出演へとつながり、さらにSnow Manの追加メンバーに選ばれる大きなきっかけとなりました。
デビュー曲のMVメイキングで、「これがやりたくて、やりたくて、ずっと頑張ってきた」と力強く語っていた姿も印象的です。持って生まれたビジュアルやスタイルに頼ることなく、実直な努力で“運”さえ引き寄せていく。その姿勢はデビューから5年経った今でも変わっていません。
一方で、二つのことを同時にこなせない一点集中型の不器用な一面もあり、それもまた彼の魅力を際立たせています。
「一体、目黒蓮は何人いるの?」と思ってしまうほどの大活躍。
忙しさの中でも変わらず努力を続ける姿勢に、ますます応援したくなりますよね。