アイスボックスが夏ドリンクの新定番?
アイスボックスは、森永製菓のロングセラー商品として根強く人気のアイスですよね。特に暑い夏にはすっきりクールダウンできるとあってストックしている人も多いのではないでしょうか。

最近は、アイスボックスにお酒やジュースを入れて楽しむ人が急増中です。ひんやり極上の冷たさとゴロッとした氷は夏ドリンクの定番になること間違いなし。そこでアイスボックスの簡単アレンジレシピをご紹介します。
経済的でローカロリーなのも人気の秘訣♡
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アイスボックスは、100円程度で買えるうえ、1カップ食べてもカロリーはわずか13kcalという、女子には嬉しいローカロリースイーツです。そこでおすすめのアレンジレシピをご紹介します。
仕事終わりに飲みたい「お酒編」
1.アイスボックス×ビール

グレープフルーツジュースとビールを半分ずつ入れたものに、グラスにアイスボックスを加えると、夏にぴったりのさっぱりとした飲みやすいビールになります。これならほんのり甘めなのでビールが苦手という人でも楽しめますね。
2.アイスボックス×焼酎(または缶酎ハイ)

グラスにたっぷりのアイスボックスをつめこんだ後、焼酎を注ぐと絶妙なさっぱり感のとさわやかな香りを感じられる酎ハイが完成します。程よい甘さですっきりとした1杯になります。
3.アイスボックス×ウォッカ×グレープフルーツジュース

グラスにアイスボックスを入れたら後はウォッカとグレープフルーツジュースをお好みで入れるだけです。グラスのふちに塩を塗っておくと、絶妙な塩気とさっぱり感で夏に欠かせない大人カクテルが出来上がります。
暑い日に飲みたい「ジュース編」
4.アイスボックス×牛乳×ビネガー

牛乳とビネガーを入れた後、アイスボックスを注ぐと甘さとすっきり感を兼ね備えた新感覚なドリンクが出来上がり。ビネガーはどんなものでも合うので、お気に入りの1杯を探してみるのもいいですね。
5.アイスボックス×ノンアルコールカクテル

アイスボックスをコップ一杯入れたらお好みのノンアルカクテルを注ぐだけです。とっても簡単なのにノンアルカクテルの種類を変えれば何パターンも楽しめるレシピです。柑橘系のカクテルだとすっきり飲めますよ。
おやつに食べたい「スイーツ編」
6.アイスボックス×フルーツ缶詰×炭酸

フルーツ缶詰に炭酸とアイスボックスをお好みで入れるとフルーツポンチに大変身です。程よい酸味と炭酸のさっぱり感ですっきり楽しめます。簡単なのに見映えがよいのでお子様と作ってみても楽しめそうですね。
7.アイスボックス×しそジュース

市販のしそジュースを製氷機などで凍らせたらコップにアイスボックスと半量ずつ入れます。ウオッカもしくはサイダーを入れたら完成です。程よいさっぱり感と自然な甘みを感じられるシャーベットが完成です。脂っこい食事のお口直しにもおすすめです。
ザクザクしたかちわり氷の食感を楽しめます。グレープフルーツ味で口の中をさっぱりし、ほてった体をクールダウンしてくれます。
ザクザクしたかちわり氷の食感を楽しめます。グレープフルーツ味で口の中をさっぱりし、ほてった体をクールダウンしてくれます。
おうちでオリジナルカクテルを楽しもう

氷の代わりとして、他のお酒や飲み物と割っても新たな発見が得られるアイスボックス。おうち飲みも楽しくなりそうですよね。お気に入りの1杯を見つけて、暑い夏にぜひ楽しんでみてはいかがでしょう。
