02.18Wed/水

LOCARI(ロカリ)

高見えする物だけ集めました♡100均で買える「モノトーン雑貨」

スタイリッシュな部屋にチェンジ!

頼れる100均モノトーン雑貨をご紹介♡

引き続き人気の「カフェ風インテリア」や「男前インテリア」。スタイリッシュで洗練された部屋は憧れますよね。雰囲気を変えるには、まずは小物から始めてみませんか。おすすめなのがモノトーン雑貨です。

100円ショップでも、おしゃれなモノトーン雑貨は手に入ります。白と黒を貴重としたシンプルなデザインは、どんなインテリアにも映えて高見え間違いなしです。この中からお気にりを見つけてください!

セリア編

1.スプレーカバー

サイズ
・縦20×横25cm
容量
・シート2枚
・両面テープ6本

スプレー缶はトイレや洗面所に欠かせないアイテムですが、生活感が出やすいのがデメリット。カバーをくるっと巻きつけて付属の両面テープで留めればたちまちスタイリッシュな缶に早変わりです。

2.ワンプッシュケース

(大)
・サイズ
縦10.5×横17×高さ6.1cm
(小)
・サイズ
縦9.6×横10.3×高さ5.3cm

片手でポンと開けることができ、機能性も抜群の収納ケース。大きいサイズは、ウェットシート入れに、小さいサイズは、輪ゴムや爪楊枝などの小物ケースとして重宝します。ステッカーを貼ってオリジナルを楽しむのも◎!

小さいサイズは、キッチン棚の小物整理にもピッタリです。輪ゴムやお弁当用のカップ、メラミンスポンジなど、使いたいときにさっと取り出せるので、家事の時短にもつながります。

3.ティッシュケース

シンプルなモノトーンはインテリアの邪魔になりません。トレンドのブルックリン風テイストにもよく馴染みそうです。男前なロゴも100円アイテムとは思えないクオリティですね。

4.歯ブラシスタンド

飾り気のないシンプルな歯ブラシスタンドが、すっきりとした洗面台に映えます。歯ブラシはもちろん、リップやカミソリ、文具立てなど様々な用途に使えるので、一つ持っていると重宝しますよ。

散らかりがちなデスク周りも、歯ブラシ立てを使って整理ができちゃいます。モノトーン文具ならさらに統一感がでて、すっきりと見えます。使いたいときにさっと使える利便性もありますね。

ダイソー編

5.ぷちごみ袋

ティーバッグやお菓子の袋など食卓のちょっとしたゴミを捨てるときに役立つ自立型のごみ袋。これならそのまま置いていても生活感が出ません。使い終わったらそのままゴミ箱に捨てられるので便利です。

6.紙コップスリーブ

コンビニやカフェのコーヒーの持ち手にプラスしたいカバーです。人気のブラック以外にもカラーバリエーションがあり、思わず大人買いしたくなりますね。家でカフェ気分を楽しむのもおすすめです。大、小の2サイズあり。

7.ゴールドパターンマグカップ

kanipangram

kanipangram

kanipangram

モノトーン柄をベースにゴールドの手書きロゴがおしゃれなマグカップです。柄はドットとボーダーの2種類あり。レンジや食洗機は非対応ですが、普段使いしやすい仕様になっています。飾っておいても絵になりますね。

8.フタ付き断熱ペーパーカップ

寒い日に飲みたくなる温かいドリンクを入れるのにピッタリな耐熱カップです。そのまま捨てられるので、ドライブやアウトドアでも役立ちます。おしゃれなモノトーンロゴは持っているだけでセンスアップできそう。

キャンドゥ編

9.ラベルステッカー

モノトーンインテリア&収納のブログ「love HOME 収納&インテリア」のブロガーMariさんとコラボしたラベルステッカーです。手書き風の書体とシンプルで豊富なラベル文字、耐水性もあり。人気を呼んでいるのも納得のアイテムですね。

ラベルステッカーは使う場所別(キッチン、クローゼット、デイリー)に3種類あり、キッチンだと調味料の名前などがシールになっています。ボトルを統一してラベルを貼るとすっきりしてスタイリッシュですよね。

10.リボンクリップ

お菓子の袋を留めるのにぴったりなリボンクリップです。リボンというとかわいいイメージですが、黒、白、グレーの落ち着いたカラー3色展開でシンプルで使いやすい仕様になっています。3個入りで100円というコスパも嬉しいですよね。

11.ストレージボックス

ダンボールでできた組み立て式のストレージボックスです。押入れの収納や、見せる収納にもピッタリ。モノトーンをベースにさりげないロゴがおしゃれ度をアップしてくれます。

モノトーン雑貨で洗練された部屋に変身!

部屋の雰囲気を少し変えてみたい、そんな人でも気軽にチャレンジできるのが100円ショップの魅力です。モノトーン雑貨は人気が高く、すぐに品薄になることもあるので早めにチェックしてくださいね。

この記事のライター