あったかベッドルームを作ろう!
急に寒さが増して、体調をくずしていませんか。寒くてなかなか寝付けない…という人もいるはず。そこで今回はあったかベッドルームを作るアイデアと共に、おすすめアイテムをご紹介いたします。
秒でとろけるあったか寝具・寝室におすすめの家電・睡眠の質が上がるパジャマなど、冬の快眠グッズをピックアップしています。ぜひ参考にしてみてくださいね。
あったか寝具を準備しよう!
①ニトリの話題の新作!「置くだけ敷パッド」
ニトリの吸湿発熱Nウォームスーパーシリーズがバージョンアップ!なんと「接触温感機能」がついており、布団に入ったときのヒヤッと感を軽減してくれるんです。敷パッドはゴムなしなので、お手入れも楽ちんです。
②温もりキープ「4層ブランケット」
冷え込んでくる秋にぴったりなのが「4層ブランケット」です。両面マイクロファイバーで肌触りが良いのはもちろん、中綿入りで程よく厚みがあり保温性もGOOD。モダンデコならカラーバリエーションも豊富ですよ。
③とろける肌触り「伝説の毛布」
最近は肌触りの良いマイクロファイバー毛布が大人気。軽くて暖かいのが魅力で、羽毛布団と重ね使いした時の相性も◎。また毛玉になりにくく、自宅でも簡単に洗えるというお手入れのしやすさも選ばれる理由です。
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④布団がズレる問題解決「布団を包める毛包」
毛布と布団がずれて、寒さで夜中に目覚めてしまう…。そんな人は、布団カバーをあったか素材に変えるのも手です。布団と一体化しているので、ずれストレスもなし。薄手の毛布としても使用可能ですよ。
温度・湿度をコントロールしよう!
⑤乾燥しにくい「オイルヒーター」
寝る前に寝室をあたためておきましょう。20度前後が眠りにつきやすいとされています。しかしエアコンをつけっぱなしで寝ると、乾燥が気になるところ。

そこで注目されているのが、オイルヒーターです。乾燥しにくいのはもちろんですが、温風が出ないので埃を舞い上げる心配もなし。火も使わないので、就寝中も安心して使用できますよ。
⑥ふんわりあったか「布団乾燥機」
布団全体を温めたい時は、「布団乾燥機」がイチオシです。布団の中にこもった湿気も飛ばすことで、快適さもアップ。BRUNOのマルチふとんドライヤーなら、温め時間もお好みで設定可能です。
⑦足元の冷え対策に「湯たんぽ」

足先が冷えて眠れない。そんな時は布団に「湯たんぽ」を忍び込ませておきましょう。寝る前に足元を暖めておくことで、眠りもスムーズに。陶器製の「yutanpO」なら、朝まで温かさをKEEPしてくれますよ。
⑧夜も静かな「ハイブリッド加湿器」
快眠のためには、湿度は40〜60%前後が良いとされています。特にエアコンを使用しながら就寝する場合は、空気が乾燥しやすいので加湿器を導入しましょう。
寝室で使用する加湿器を選ぶ時のポイントは4つ。オートモード・ナイトモード・タイマー機能があるか、長時間使用(大容量)ができるか、購入前にチェックしてみてくださいね。
睡眠の質UP!身体と心を温めよう!
⑨お気に入りでリラックス「天然素材のパジャマ」
寒いからといってたくさん着込んだり、フリース素材などのパジャマを着て寝るのはNG。体温調節がしにくくなり、かえって寝冷えしてしまうことも。

保湿性・吸湿性が高い「天然素材」のパジャマがオススメです。また体を締めつけず、肌触りがよいものを選ぶと、心も身体もリラックスできるでしょう。
⑩足先を温めよう「靴下&レッグウォーマー」
ぐっすり眠りにつくために、就寝時間の1〜2時間前にお風呂に入って身体を温めておきましょう。また、温めた足を冷やさないことも大切です。保温性のある靴下や締め付けのないレッグウォーマーで冷え対策をして。
▼レッグウォーマのオススメはこちら
エムアンドエムソックス
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⑪軽くてあたたかい「着る毛布」
寝るまでの間、パジャマの上にサッと羽織れるものを用意しましょう。軽くて暖かいマイクロフリース素材なら、肩がこる心配もなし。寝る前はもちろん、おうち時間のリラックスタイムにも大活躍してくれますよ。
⑫心から温まる「LEDキャンドル」
就寝の1時間前にはなるべくスマホの使用はやめ、キャンドルライトの優しい灯りで、リラックスしましょう。身体だけでなく心も温めることで、睡眠の質もグッと上がりますよ。
温かベッドでぐっすり眠ろう!
ちょっとした工夫で、暖かく快適なベッドルームを作ることができます。ぜひライフスタイルに合わせて、紹介したアイテムを取り入れてみてくださいね。
※価格(税込)は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。
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