乾燥に負けないように!
冬は特に乾燥による悩みが増えますよね。最近はボディケア製品の種類も豊富で、ローション、ミルク、クリーム、バームなどいろいろなものがあるので、ぜひ自分に合うものを探して活用してください。
L'OCCITANE(ロクシタン)
①シアバター
数多くのボディケア製品がそろうL'OCCITANE。こちらは赤ちゃんから大人まで誰でも安心して使うことができるピュアシアバターです。
肌だけでなく髪、爪、唇にも使えるマルチタイプ。シアの高い保湿力で1日中うるおいをキープし、外部刺激から肌を守ります。

シアバター(10ml)
L'OCCITANE
¥ 1,296
誰でも安心して使うことができるピュアシアバター。「ウィメンズゴールド」「女性の宝」と呼ばれるシアの恵みがたっぷり詰まっています。
Kneipp(クナイプ)
②ボディクリーム
天然由来の成分にこだわっているKneippのボディクリーム。贅沢に配合された植物オイルが肌にたっぷりうるおいを与えます。上質で心安らぐホップ&バレリアンの香り。

ボディクリーム
Kneipp
¥ 1,296
植物オイルを贅沢に配合したボディクリーム。すっと肌になじみ、保湿効果が長時間続きます。厳選されたハーブの自然な香りで癒し効果も抜群です。
③クナイプ マッサージオイル グレープシードオイル
収れん作用や保湿効果が高いグレープシードオイルと、血流を促進するキシメニン酸を配合。引き締めと保湿を同時に叶える優秀マッサージオイルです。不飽和脂肪酸や抗酸化物質も豊富。

クナイプ マッサージオイル グレープシードオイル(100ml)
Kneipp
¥ 1,944
引き締めと保湿をこれ1つで。肌をなめらかにしながらハリや弾力を生み出します。小さいサイズもあるので、合うかどうか不安な方も気軽に試すことができます。
NIVEA(ニベア)
④スキンミルク しっとり
根強い人気商品が多いNIVEA。こちらのスキンミルクはセラミドやヒアルロン酸などの保湿成分を配合。うるおいを角質層までしっかり届けます。今の季節にピッタリなコクのあるしっとりとしたテクスチャー。

スキンミルク しっとり(200g)
NIVEA
保湿成分が角質層までしっかり浸透。コクのあるミルクが肌を優しく包み込んでうるおいを守ります。もう少し小さめのサイズもありますよ。
⑤プレミアムボディミルク
カミツレ花エキスなどのプレミアムモイスチャー成分を配合。高保湿でありながらベタつかない軽やかな使い心地で、しっとりやわらかな肌に導きます。上品なローズの香りが1日の疲れを癒してくれますよ。
Johnson’s BODY CARE(ジョンソンボディケア)
⑥リッチスパ エンリッチプレミアムローション
いろいろな種類のボディローションがそろうJohnson’s BODY CARE。こちらのボディローションは美容ミネラルが肌の奥まで浸透し、透明感を生み出してくれます。
天然ハチミツが肌をやわらかくし、ダマスクローズウォーターが肌を整えます。華やかなピンクローズの香りで気持ちも明るく前向きに。

リッチスパ エンリッチプレミアムローション
Johnson’s BODY CARE
¥ 657
ジョンソン独自のプレミアム美容保湿処方。天然ハチミツとダマスクローズウォーターが美しい肌に導きます。厳選されたフレグランスの贅沢な香りも魅力的。
Johnson’s BODY CARE
Johnson’s BODY CARE
Curel(キュレル)
⑦ローション(医薬部外品)
敏感肌の方でも安心して使えるCurelの製品。こちらのローションはセラミドやユーカリエキスが角層まで浸透してうるおいを与え、外部刺激から肌を守ります。
のびのいいベタつかないテクスチャー。消炎剤配合で、肌荒れを防いでくれます。顔にも使えるので、これ1つで保湿ケアが完了します。

ローション〈医薬部外品〉(220ml)
Curel
乾燥性敏感肌を考えたCurelのローション。うるおいを与えながら肌を守り、荒れも防ぎます。大容量のポンプタイプはたっぷり使いたい方や家族みんなで使いたいという方におすすめ。
naturie(ナチュリエ)
⑧ハトムギ保湿ジェル
コスメアワードも受賞している大人気商品。肌の表面に水の保護膜を作って角質層に水分を送り続けるので、うるおいが長持ちします。
無香料、無着色、アルコールフリーなど、肌にやさしい処方になっています。プチプラなのに大容量なので、惜しみなくたっぷり使うことができるのもうれしいポイント。

ハトムギ保湿ジェル
naturie
¥ 972
肌にのせるとジェルが液状に変化し、みずみずしいテクスチャーに。水の保護膜を作ってうるおいを長時間保ちます。さっぱりした使い心地のものが好きな方におすすめです。
しっかりケアして冬もうるツヤボディに♡
肌のほとんどが服で隠れてしまう冬ですが、些細なところで意外と見られていたりすることも…。覆われているからといって気を抜かず、ダメージを受けやすい冬こそケアを怠らないようにしましょう。
