02.18Wed/水

LOCARI(ロカリ)

毎日のご飯作りが楽になる♡「作り置きおかず」人気レシピ12連発

忙しい毎日の救世主「作り置きおかず」

毎日のご飯作りをグッと楽にしてくれる「作り置きおかず」の人気レシピをご紹介します。全て動画解説付きなので、料理初心者さんにも分かりやすい内容になっています。ぜひチェックしてみてください!

絶品“作り置きおかず”12選

1. えびとエリンギのバター醤油炒め

えびとエリンギをバター醤油で炒めた風味豊かな一品。具材がぷりぷりとしており、食べごたえのある一品です。唐辛子を入れてピリ辛にしても美味しいです。(保存期間目安:冷蔵で約2〜3日)

2. 照り焼きハンバーグ

ハンバーグに照り焼きのタレを絡めた作り置きおかずです。甘じょっぱい照り焼き味は老若男女に愛される美味しさ。冷めても美味しいのでお弁当のおかずにもぴったりです。(保存期間目安:冷蔵で約2〜3日)

3. キムチハンバーグ

具材にキムチと切り干し大根を使ったアレンジハンバーグです。キムチと切り干し大根は荒みじん切りにすると、食感のアクセントになります。(保存期間目安:冷蔵で約2〜3日)

4. 肉巻きケチャップポテト

冷凍ポテトを使ったケチャップ味の肉巻きポテトです。冷凍ポテトは凍ったままでOKなので解凍する手間を省けます。隠し味のつぶマスタードがピリッとアクセントに。(保存期間目安:冷蔵で約5日)

5. 手羽中のポン酢煮⠀

フライパンでこんがり焼いた手羽中と長ねぎを、ポン酢で照り焼きにした一品。焼き目をつけると風味がUPします。さっぱりだけどコクがあり、クセになる美味しさです。(保存期間目安:冷蔵で約2〜3日)

6. 鶏むね肉とまいたけのコンソメバター炒め

鶏むね肉と舞茸をコンソメバターで炒めた一品。赤パプリカを加えると色鮮やかに仕上がります。強火でさっと炒めるのが美味しく仕上げる秘訣です。お好みで醤油やみそを加えると、さらにコクが増します。(保存期間目安:冷蔵で約2〜3日)

7. しらすと大葉のじゃがいもガレット

千切りにしたじゃがいも・しらす・大葉を混ぜ合わせ、フライパンでこんがり焼いた一品。多めの油でじっくり焼くとパリッと仕上がって美味しくなります。(保存期間目安:冷蔵で約2〜3日)

8. ごぼうと舞茸のそぼろきんぴら

ごぼう・まいたけ・ピーマン・豚ひき肉を一緒に炒めたきんぴらレシピです。濃いめの甘辛味が白ご飯と相性抜群で、お弁当のおかずにもぴったり。いりごまを振りかけると香ばしさが引き立ちます。(保存期間目安:冷蔵で約2〜3日)

9. 野菜たっぷり炒り豆腐

懐かしさを感じる素朴な味わいの「野菜たっぷり炒り豆腐」です。野菜たっぷりで栄養バランスの優れた一品。仕上げに溶き卵を加えても美味しいです。(保存期間目安:冷蔵で約2〜3日)

10. ホタテときのこのアヒージョ風炒め

ホタテ・ブロッコリー・しめじをにんくくとオリーブオイルで炒めた一品。旨味の染み出たオイルは、シンプルなバゲットともよく合います。お酒との相性も抜群です。(保存期間目安:冷蔵で約2〜3日)

11. ごぼうの漬物

パリパリ食感がクセになる「ごぼうの漬物」です。お酢の酸味とごぼうが絶妙にマッチしてやみつきになること間違いなし。ごぼうは茹で過ぎないのがポイントです。(保存期間目安:冷蔵で約2〜3日)

12. ピリ辛高菜の豚そぼろ

ピリッと旨辛味がクセになる「ピリ辛高菜の豚そぼろ」。ご飯や麺類と一緒に食べるもよし、おかずのアレンジに加えるもよし、幅広い用途で使える一品です。(保存期間目安:冷蔵で約3〜4日)

“作り置き”で賢く時短

毎日のご飯作りの時短が叶う「作り置きおかず」をご紹介しました。時間があるときに多めに作っておけば、無理なく自炊できそうです。ぜひレパートリーに加えてみてはいかがでしょうか♡

アバター画像
この記事のライター

Webライター、Web&DTPデザイナー。ファッション、ヘアスタイル、映画、海外情報が大好きです。