「袖コンシャス」で毎日コーデをアップデート♡
働く女性や育児に追われるママは、“動きやすさ”が重要。おしゃれは諦めたくないけれど、着心地ばかりで選んでいると気が付いたらコーデがマンネリ化していた……なんて人も多いのではないでしょうか?
そんな方にぴったりなのが今年のトレンドアイテム「袖コンシャス」♡カジュアルにも落とし込みやすく、簡単におしゃれ見えを叶えてくれるんです!今回は、おすすめの「袖コンシャス」アイテムをご紹介します。
着回し力抜群!ホワイト編
1.プリーツのチュニック丈ブラウスでスタイルアップ
サイドのプリーツがキュートなEmma Taylorのチュニック丈ブラウス♡高めのウエスト切替と、腰回りまである丈感がスタイルアップを叶えます。ドロップショルダーだから、ボリューム袖でも華奢な肩幅に。
Emma Taylor
Emma Taylor
2.ガーリーなフリルブラウスでキュートな毎日コーデを
甘さたっぷりのフリルブラウスは、襟とぽわんとした袖コンシャスで華やか♡大人女子は、パンツスタイルと組み合わせることで、ガーリーになりすぎずGOOD!定番ホワイトなら着回し力も抜群です。
3.スラリと広がる袖コンシャスがエレガント
袖口に向かって広がるベルスリーブのような袖は、腕を細長く見せる効果抜群!上品に開いたVネックが顔まわりをスッキリさせてくれるので、上半身の華奢見えを狙う人におすすめの袖コンシャストップスです。
4.ペプラムトップスできちんと感◎
お出かけシーンにも大活躍しそうなur'sのペプラムトップス♡光沢感のあるジャガード素材が大人っぽく、エレガントな着こなしを叶えます。ぽわんと自然に広がる袖が、気になる二の腕もカバーしてくれますよ!
5フリル付きならノースリーブも怖くない
ノースリーブでも、フリルが付いているデザインなら自然に肩まわりが隠れて着やすさ◎。ZARAのノースリーブフリルトップスは、シンプルだから1枚ではもちろん、サロペやワンピースのインナーにも最適です。
夏コーデを引き締めるブラック編
6.シアー素材で軽やかに

重たく見えがちなブラックのブラウスは、シアーな素材をチョイスしてエアリーさをプラス。ボリュームのある袖コンシャスデザインも、軽やかでこなれ感が漂います。ボタンを開ければ羽織りとして使えて便利です!
COLLAGE GALLARDAGALANTE
COLLAGE GALLARDAGALANTE
7.オールブラックをレディライクに着こなして
パワーショルダーな袖コンシャスが今年らしさ◎。ぽこぽことしたサッカー素材が夏っぽく、思い切ったオールブラックコーデも爽やかにまとめます。背中の小さなリボンと控えめな肌見せが抜け感をプラス♡
Classical Elf
Classical Elf
8.ドット柄のバイカラーがフェミニン♡
レトロなドット柄がフェミニンなバイカラーのブラウスは、シンプルなパンツに合わせるだけで上品に♡ふんわり自然に広がるフレアな袖は、袖コンシャスアイテムの中でも着やすく初心者さんにもおすすめです。
こなれ感No.1!ブラウン・ベージュ編
9.モードなデザインでかっこよく
ガーリーなイメージが強い袖コンシャスですが、ELENDEEKのブラウスはボリューム袖がアシンメトリーになっていてスタイリッシュ♡ブラウンを選ぶことで、さらに大人っぽくこなれた着こなしに仕上がります。
10.オンオフ使える袖コンシャス

apart by lowrysの袖コンシャスブラウスは、オンオフ問わず使えて重宝すること間違いなし!ウエストタックでスタイルアップ効果◎。肌なじみの良いブラウンで大人っぽくキマります♡
apart by lowrys
apart by lowrys
今年はビビッドに♡カラーアイテム編
11.袖コンシャス×パキッとイエローで主役級に
パキッとしたイエローは今年の大本命トレンドカラー♡思い切ってワンピースに取り入れて、全身で旬のコーデを作りましょう。リネン混の素材がヘルシーな雰囲気を演出。ぽわんとした袖コンシャスでさらに主役級に!
SUGAR BISKET
SUGAR BISKET
12.清潔感のあるバイカラーブラウス

今年らしいレトロなバイカラーが可愛いClassical Elfのフリル袖ブラウス。肌なじみの良いピンクベージュは、上品でビジネスシーンにも使えそうです。落ち感のある素材でレディライクな印象に♡
Classical Elf
Classical Elf
13.持っておくと差がつくオレンジの袖コンシャス

イエロー同様、今年トレンドのオレンジも袖コンシャスでおしゃれに取り入れて♡肩のピンタックがアクセントになり、顔まわりを華やかに仕上げます。クルーネックでスッキリするので、甘すぎず上品な着こなしに。
※価格(税込)は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。












