02.17Tue/火

LOCARI(ロカリ)

ドラストで二度見しちゃう!生理用ナプキン「エリス」最新コラボもセンスいい〜♡

ねぇ見て!って思わず言いたくなる

「エリス×WALNUT」生理用ナプキン誕生

picture

「エリエール」を展開する大王製紙から、人気イラストレーター・WALNUT(ウォルナット)さんと業界初のコラボレーションを実現した生理用ナプキン「エリス コンパクトガード」(7商品)「エリス 素肌のきもち」(11商品)が、2022年11月1日(火)から数量限定で全国発売されています。

picture

「だれかではなく、あなたのそばに。」というブランドメッセージを掲げるエリスが新たにコラボレーションしたのは、世界各国のミュージシャンのグッズや、ファッション・コスメブランドのデザインを手がける人気イラストレーター・WALNUTさん。

1.「エリス コンパクトガード」コラボ

目の覚めるようなハデ色が目印

picture

従来のカラフルなデザインイメージはそのままに、ポップな色合いが特徴的な「エリス コンパクトガード WALNUT コラボデザイン」。

「エリス コンパクトガード WALNUT コラボデザイン」 商品概要

picture
picture

商品名:エリス コンパクトガード WALNUT コラボデザイン
発売日:2022年11月1日(火)から数量限定で全国発売
商品内容:全7商品/オープン価格

2.「エリス 素肌のきもち」コラボ

やわらかいムードに癒される

picture

「エリス 素肌のきもち WALNUT コラボデザイン」は、やわらかいタッチのイラストが魅力。パッケージには、ナプキンのサイズによって異なる人物の後ろ姿が描かれています。個包装には、「SLOW YOURSELF DOWN(ゆっくりと)」、「BE KIND TO YOURSELF(自分をいたわって)」など、憂鬱になりがちな生理の日に寄り添ったメッセージがプリントされています。

ふんわり or 超スリム?

picture

“ふんわりタイプ”と、“超スリムタイプ”の2種類から選べるのが嬉しい「エリス 素肌のきもち」。厚みや質感の違いがわかるでしょうか。家でリラックスするときは“ふんわりタイプ”、お出かけする日は服のラインに響かない“超スリムタイプ”と使い分けてもいいですね。

picture

どちらも生理用ナプキンに日本で初めて※1保湿成分(グリセリン)を配合した「うるさらシート」を採用していて、“こすれ”から肌を守ります。

「エリス 素肌のきもち WALNUT コラボデザイン」 商品概要

picture
picture
picture

商品名:エリス 素肌のきもち WALNUT コラボデザイン
発売日:2022年11月1日(火)から数量限定で全国発売
商品内容:全11商品(超スリムタイプ6商品、ふんわりタイプ5商品)/オープン価格

セサミコラボは二度見せずにいられない

「エリス 朝まで超安心」がセサミとコラボ!

picture
picture

同じく11月1日(火)に発売したのは、子ども向けテレビ番組『セサミストリート』とコラボした「エリス 朝まで超安心」。

個包装の剥離紙にもセサミがいるよ

picture

多い日の夜のモレ不安に寄り添う生理用ナプキン「エリス 朝まで超安心」は、今年の9月にリニューアルしたばかり。「後ろモレストッパー」などの新技術により、“夜用ナプキン2枚分”※2の吸収力を実現。朝まで安心して眠りにつける“モレ不安0”への挑戦を続けています。

どんなポーズでも朝まで快適に!

picture

スリット入りの「すきまフィット吸収体」がおしりの谷間に沿って変形することで、経血を逃さずキャッチして後ろモレを防止。独自のエンボス加工を施した「後ろモレストッパー」でさらにブロック効果をアップします。さらに横向き寝にも安心な「横モレガードギャザー」で、どんな姿勢でも安心して眠りにつくことができるようになりました。生理の日こそちゃんと体を休めたい。そんな願いを叶えてくれるお守り的な存在になること間違いなし。

「エリス 朝まで超安心 セサミストリートコラボデザイン」 商品概要

商品名/エリス 朝まで超安心 セサミストリートコラボデザイン
発売日/2022年11月1日(火)から数量限定で全国発売
商品内容/全6商品/オープン価格
◎エリス 朝まで超安心 330(特に多い日の夜用)羽つき14枚/ほどよく多め 20枚
◎エリス 朝まで超安心 360(特に多い日の夜用)羽つき12枚/ほどよく多め 18枚
◎エリス 朝まで超安心 400(特に心配な夜用)羽つき10枚/ほどよく多め 16枚

※価格は記事作成時のものです。
※外出する際は、混雑する時間を避けるなど感染防止を心がけてください。

この記事のライター