02.18Wed/水

LOCARI(ロカリ)

今年は、手作りで頑張る?女子にも男子にも受ける♡バレンタインスイーツレシピ15連発

パパっと作れば、一目置かれる♡

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oceans-nadia.com

今年は手作りで何か作ってみようかなと思っても、何を作るべきか悩みますよね。初めてだからこそ簡単に本格派に仕上がるレシピや、チョコが苦手な人でも食べやすいレシピが気になるところ。今回は、そんなお悩みを大解決!

チョコレシピは、定番を極める!

①基本のガトーショコラ

バレンタインの定番レシピと言えば「ガトーショコラ」です。ふわふわのメレンゲの効果で口当たりは軽いのに、しっとり濃厚で風味豊かなチョコレートが楽しめるので、覚えておくとおもてなしにも便利なレシピです。

②濃厚Wチョコブラウニー

デパ地下や有名パティシエのお店で買えるスイーツのような、豪華で本格的な見た目のチョコブラウニー。材料を混ぜて、電子レンジを使うだけでOKな簡単さが魅力です。意外と簡単でパパっと出来るのに、味はプロ並みに仕上がります。

③基本のチョコブッセ

ふわふわとした口当たりで、何個も食べられてしまいそうなチョコブッセのレシピです。最後のデコレーションのひと手間で、より美味しそうで思わず手が伸びてしまいそうな魅力的な仕上がりに。

④チョコバナナブラウニー

チョコとバナナの王道の組み合わせは、ブラウニーにすることでバナナのしっとりとした甘さがより引き立って、食べごたえも抜群。バナナなしでも十分美味しいですが、バナナチップスの食感もアクセントとして一役買っているので、入れることをオススメします♡

⑤チョコナッツパイ

サクサクとしたパイの食感と、ナッツのアクセントがやみつきになるチョコナッツパイは、実は餃子の皮とオーブンで出来ちゃう簡単レシピ。ハート型にくりぬいた後も無駄なく、余りがちな餃子の皮も有効活用出来ます。

チョコ以外で!万人受けレシピ

①シフォンケーキ

甘いものが苦手な人でも食べやすいシフォンケーキは、ナッツやドライフルーツでアレンジしても美味しくアレンジ出来ます。ホイップクリームやフルーツ系のジャムを添えても、コーヒーや紅茶とも相性抜群です。

②パイナップルクリームチーズパイ

缶詰のパイナップルも入れてたったの4つの材料だけで出来るクリームチーズパイです。パイナップルの甘さがより引き立って、クリームチーズのまろやかな酸味ともベストマッチ。トースターでも作れるレシピです。

③黄桃のベイクドチーズケーキ

黄桃の缶詰をシロップまで無駄なく使ったチーズケーキです。黄桃の甘みや風味はしっかりと残っていますが、焼いて増した甘みも甘すぎず、甘いものが苦手な人でも食べやすく仕上がっています。

④いちごのスノーボール

旬のいちごを使ったサクサク&ホロホロとした食感のスノーボールは、100均などで売っている瓶に入れてラッピングすれば、プレゼントとしても本格的でおしゃれな見た目に。

⑤はちみつレモンマフィン

爽やかなレモンの香りに癒されるマフィンにははちみつが入っているので、ほんのり甘くてしっとりとした口当たりに。薄切りにしたレモンとアイシングの甘酸っぱさとマフィンの食べごたえは男性ウケも良さそう!

あの味を再現!記憶に残るスイーツ

①しっとり紅芋タルト

沖縄旅行のお土産人気NO.1と言えば「紅芋タルト」。あの大人気なお土産もおうちで再現出来るんです。紅芋フレークを使うことで、皮をむく手間や下処理の手間も省けるので、パパっと手際良く時短にもなります。

②はちみつきなこ棒

子供の頃に食べたような駄菓子のきなこ棒は、材料2つで再現出来ます!「これ、懐かしー!」「よく買って食べてたなー!」と話題に花が咲くこと間違いなし。優しい甘さで懐かしさも倍増するはず!

パティシエも顔負け!本格派レシピ

①基本のエクレア

「エクレアは買うもの」というイメージがある人にこそ作って欲しいレシピは、トッピングのアレンジで高級感もアップして、おもてなしにもプレゼントにも最適です。

②基本のバニラスフレ

おうちでの女子会やバレンタインディナーのデザートにおすすめなのがバニラスフレ。焼きたては口の中で溶けてしまうスフレは、一口食べるだけで幸せの絶頂に。ふんわりスフレもマスターしちゃいましょう!

③基本のマドレーヌ

マドレーヌは家庭的な手作りスイーツの定番ですが、よりしっとりとふんわりと作るコツをマスターすれば、パティシエも顔負けのクオリティに。ほんのりとレモンが香る優しい甘さは手が止まらなくなる美味しさ。

今年こそ、手作りにチャレンジ!

今回、ご紹介したスイーツは簡単に作れるだけでなく、初めて手作りに挑戦する人でも作りやすい工程や材料の少なさで本格的なクオリティに仕上がるレシピを厳選しました。ぜひ、チャレンジしてみてください。

この記事のライター