春休み、もう始まった?
一年間頑張った子どもたちが楽しみにしている春休み。まだまだ抱っこが必要な小さな子から体力勝負のお兄ちゃんお姉ちゃんまで、毎日子どもたちが一緒なのでママ達はフル稼働!
そこで今回は春休みのお出かけにあわせたママコーデをたっぷりとご紹介します。公園やモールから1泊2日の旅行まで、シチュエーション別にカテゴライズしています。ぜひゆっくり読んで参考にしてくださいね。
春の公園ママコーデ
1.カバーオールをおしゃれに着こなして
洗濯機でジャブジャブ洗えるカバーオールがあれば、公園のお砂場もシャボン玉遊びも思いっきり楽しめます♡

キャップ&スニーカー、さらにボーダーニットでカジュアル度MAXに。子どもと一緒に体を動かせば、私たちもストレス解消ができそうです。
OPAQUE.CLIP
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BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS
BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS
2.ベンチで待ってるならシャツも◎
お友達と楽しく遊んでる子どもを見守る。そんな日は、オーバーサイズのシャツコーデもアリです。ベンチに座って待っているなら、ボトムスはデニムがベスト。

ピンク×ブラウンという絶妙なしゃれ見えカラーコーデが映え感抜群。どちらも主張が強すぎないので、オトナかわいい着こなしが楽しめます。
3.風が強い日はマウンパで
ちょっと風が強い、そんな日でも子どもは元気いっぱい。そんな日はサラッと羽織れるマウンテンパーカーが正解。

シンプルなTシャツ&デニムのワンツーコーデも、ロールアップが印象的なひとクセデニムをチョイスすればぐっと垢抜けます。
4.芝生に寝転んだっていいよね
まだまだ抱っこの多い年齢のママにとって、スウェットは強い味方。ベビーキャリーをしたり、片手で抱っこしながら一緒に芝生を歩く日の最強コーデです。

手抜き感を出さないためには、足元に注目。差し色で華やかな色味を選んだり、ハイカットスニーカーをチョイスしたりとこだわりをあわせてしゃれ度アップを狙って。
手を繋いでモールへ
5.モノトーンで春コーデ
ボリュームスリーブ&ベストのレイヤードは、間違いなくこなれるセットアップ。Iラインが強調できるスカートをチョイスして、モノトーンにまとめればライトな春のコーデが完成です。

靴や小物も色味をあわせれば、まとまり感もアップ。寒い日もモールの中なら、アウターなしでOKですね。
select MOCA
select MOCA
6.ワンピでふわっとかわいらしく
モールに行くウキウキ感はワンピで表現するのが一番♡モチベもよりアップできて、子どももママもhappyになれますよ。
肌寒い日はライトアウターを羽織ればOK(画像:5枚目)。ちょっとカジュアルなアイテムをチョイスすれば、甘すぎずちょうどいいバランス感を保てます。
7.白シャツで爽やかな着こなしに
時々無性に着たくなるホワイトシャツ。着るだけで爽やかに仕上がって、フレンチシックな要素もたっぷりです。

旬のワイドパンツをあわせて、気取り過ぎずでもぬかりないスタイリングに仕上げて。
8.ふんわりスカートで春の装いを
たっぷりとギャザーがよった春らしいチェックスカートは、風や天候に影響されないモールへのお出かけの日にぴったり♡
ブラウスはもちろん、カットソーやロゴT、サマーニットなどトップスを選ばないので、着回し力も高め。小さめのバッグを持って、スカートが主役のコーデに。
春の旅行のママコーデ
9.締め付けないゆるっとコーデ
長時間の電車や飛行機など、子どもを連れての移動はなかなかの重労働。それなら柔らかいカットソーとダボっと感が魅力のワイドパンツで、リラクシーな着こなしを。

アクティブな一日を過ごせるように、足元はスニーカーで斜め掛けのバッグをチョイス。フットワークがより軽くなるようなコーデで、たっぷり満喫しましょう。
10.ワンピでアレンジコーデを
ワンピースが一枚あれば、着回し力が高いので旅行中もおしゃれがたっぷり楽しめます。

パンツをあわせたり、ベストをレイヤード。気温によってカーデやマウンテンパーカーをチョイスして持っていけば、印象の異なるスタイリングになりますね。
CRAFT STANDARD BOUTIQUE
CRAFT STANDARD BOUTIQUE
11.ラクチンキレイが旅行向き
ゆったりしたシルエットは嬉しいけど、カジュアルよりきれいめが好きというママはパンツ選びがしゃれ見えのポイントに。
ウエストはゴムでゆったりと、テーパードラインできれいめにとまさに理想的なパンツ。ロゴTとレザージャケットでオトナエッセンスを加えながら、旅行中もおしゃれを楽しんで。
12.シワが気にならないトップスを
パンツは1本、でもトップスだけ変えたいという方にはシワにならないプリーツデザインがベストマッチ。
小さく折り畳んでバッグに入れてもシワにならず持ち運べます。トップスを変えれば「撮った写真全部が同じ服」ということも避けられるので、おすすめです。
Kirakira shop
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※価格は記事作成時のものです。
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