今季のアウター、どれ買った?
スニーカーやパーカー、スウェットまたはキャップなど、カジュアルな着こなしが多いなら、アウターもマッチする一枚が欲しくなりますよね。

そこで今回は1万円前後で購入できるオシャレアウターをご紹介します。今季はキルティング、中綿というだけではなく凝ったデザインがたくさん並んでいます。

ぜひゆっくり読んで、お買い物の参考にしてくださいね。
サッと羽織れるブルゾンを♡
1.小技が効く!ブルゾン
襟部分はコーデュロイ素材、裾にはドローストリングがあるため裾を絞ってシルエットチェンジが叶う小技の効いたキルティングブルゾンです。
「ちょっと暑いかも」という日中は袖をクシュっとまくるのもOK。袖リブがしっかりとあるので、クシュっと感も際立ちます。
2.彼との兼用も◎
中綿入りのあったかブルゾンは、自転車の日に最適なアウター。サッと羽織って自転車に乗れば、冷たい風も気になりません。
オーバーサイズなので彼との兼用も◎。スニーカーとのカジュアルコーデがよく似合うブルゾンです。
3.サイドファスナーでシルエットに変化も
こちらも中綿入りで暖かく、さらに軽いブルゾンです。特徴は、サイドファスナー。サイドの開閉によってシルエットを変えることもできて、着こなしアレンジが可能に。
ゆるっとしたサイズ感は、キャップやビーニー帽とも好相性。デニム×ボーダーのアクティブコーデに羽織れば、一瞬でシーズンムードが高まります。
みんな大好き♡キルティング
4.結局使えるのはシンプル
キルティングアウターは、軽くて暖かい。結局デイリーに着回すのは、そんなシンプルなキルティングデザインなのかもしれません。
オールホワイトで整えれば、きれいめカジュアルが完成。アイテムではなく色できれいめに傾ける着こなしも、旬度高めにまとまります。
5.厚手のニットも問題なし
袖口と襟元から風が入りにくく、たっぷりの中綿を使用し暖かく着られることを重視したこちらのアウター。デザインがアクセントになりながらも、厚手のニットも響かずきれいなシルエットで着られます。

ボリューム感が出るため、黒などの引き締め効果のあるボトムスやスッキリとしたシルエットのパンツがおすすめです。
select MOCA
select MOCA
6.周りと一味違うアウターを
シンプルなキルティングはもう持ってる。それなら、ボアとキルティングの切り替えが入ったこちらのアウターをおすすめします。

デザインはユニークですが、ノーカラーとフロントジップは至ってシンプル。周りと差がつくアウターを探しているなら、ぜひこちらをチョイスして。
AMERICAN HOLIC
AMERICAN HOLIC
7.マルチウェイデザインでコスパ抜群
表地はダイヤ柄キルティング、裏は無地という2種類の楽しみ方ができるコートです。さらに袖や襟も付け外しできるので、着こなし方はマルチウェイ。

もちろん中綿入りなので、暖かさは折り紙つき。落ち感のあるナロースカート×スニーカーの、オトナのカジュアルスタイルに羽織って。
8.ポケットのボアがかわいい
キルティングとボアの切り替えによって、単調にならないアウターコーデが叶う一着。

ポイントは、ポケット部分にもボアの切り替えが入っていること。着丈も十分あるため、腰回りまでしっかりとカバーして温めてくれます。
9.縦ラインのキルトが新鮮
ダイヤ柄やひょうたん柄が目につく今季のキルティングデザイン。その中でも異彩を放つのが、まっすぐな縦のラインのキルティングコートです。

サイドのスリットやリボンといったディテールへのこだわりもオシャレ。ふわっと羽織って歩けば、風になびいてきれいなシルエットが楽しめます。
She's Closet
She's Closet
10.軽いアウター狙いなら
高級感がありながら、とにかく軽い!と口コミ評価も高いユニクロとWhite Mountaineeringのコラボアウターです。

アウターとしてはもちろん、真冬はミドルアウターとして手持ちのアウターの中に着こむこともできます。撥水加工もついているので、小雨の日も気にせず羽織れますね。
ベストも気になる!
11.きれいめに着られるベスト
パッと目を引くビッグサイズの襟元は、寝かせても立ち上げてもインパクト大。さらにアームホールはドロスト可能なので、絞ってシルエットを変えることも可能です。
ブラウスや薄手のニットの日はキュッと絞ってタイトに、厚手のニットの日はゆるっとなど、インナーによって着こなしアレンジが可能に。
12.価格二度見のコスパ最強ベスト
襟元はしっかりと立ち上がり、中綿もたっぷりはいっているので首から顔回りの暖かさは十分。やや大きめのサイズ感という口コミが多いので、購入時はチェックが必要です。
ワイドパンツ、デニム、厚底スニーカーなどカジュアルアイテムは幅広く拾ってくれるパテッドベスト。裾のドローコードでシルエットチェンジができるのも魅力的です。
※価格は記事作成時のものです。











