どっちも欲しくて決められない!
次々と発表されるユニクロの新作アイテム。手持ちのワードローブをイメージしながら商品説明を読んでも「結局どっちがいいの?」と決められないアイテムはありませんか。

そこで今回は、デニム、イージーパンツ、Tシャツ、ニットと春アウターの5つのアイテムから各2商品を比較しました。口コミやサイズ感もご紹介するので、ぜひお買い物の参考にしてくださいね。
デニムならどっち?
1.ワイドストレートジーンズ
今、大人気のユニクロワイドストレートジーンズ。絶妙なワイドシルエットは、トレンド感満載です。ブルー以外に、ネイビーとグレーのカラー展開も。

「サイズ感は少し大きめ」という口コミもありますが、ウエストが2.5cm刻みのサイズ展開のため試着をすれば自分好みをチョイスできますよ。
2.ドレープデニムタックパンツ
「ユニクロのタックワイドパンツが大好き!」という方にぜひ試してほしいドレープデニムタックパンツ。こちらは生地が薄いため、春夏に向けて用意したいデニムです。

「とにかく生地が柔らかくて穿き心地がいい!」という口コミが多数。きれいめにデニムを穿きたい方にぴったりなデザインです。
カジュアルパンツはどっち派?
1.パラシュートパンツ
ドライ機能のついたシャカシャカタイプのパンツです。もう少し暖かくなったら週5で穿きたくなる素材で、色味も落ち着いているためオトナ仕様になっています。

カーゴパンツのサイドポケットが苦手という方も、このパンツなら膝のタックによってダボっと感はそのまま。くすみカラーでもあるピンクがおすすめです。
2.コットンリラックスリブジョガーパンツ
今SNSでも話題になっているこちらのジョガーパンツ。イージーパンツとしては既視感もありますが、特徴はコットン97%の穿き心地と動きやすさ。

ユニセックス商品のためサイズは確認が必要ですが、購入後に追い買いする方も続々です!
Tシャツならどっち?
1.ソフトリブクルーネックT
ニットやスウェットのインナーとして着るなら、やっぱりリブタイプのTシャツがベストマッチ。コットンブレンドなので、肌にも優しくカジュアル、きちんとなどテイストを問わず着られます。

裾からちらっと見せれば、レイヤードアピールも◎。クルーネックの首回りの空きも程よく、インナーとしてのTシャツを探している方にぴったりです。
2.ワッフルヘンリーネックT
メンズラインのヘンリーネックTシャツは、ワッフル素材。ふっくらとした風合いなので、季節を問わずオールシーズン着回せます。

いつもよりサイズアップすれば、インナーとしてだけではなくアウターとしての着回しもOK。カラーインナーと重ねて袖口からチラ見せして、ヘンリーネックのボタンを開ければ抜け感が出るスタイリングが完成です。
春のコットンニットならどっち派?
1.スムースコットンリラックスクルーセーター
コットン100%素材によるなめらかな質感は、きれいめに着られてオフィスコーデにもぴったり。昨年よりも着丈が長めに、さらにコクーンシルエットにアップデートされています。

ジョガーパンツにワイドパンツ、ナロースカートとボトムスのシルエットを選ばず着られるところも魅力的。ヘビロテ確実な春ニットです。
2.3Dコットン クルーネックセーター
同じくコットン100%のニットですが、3D仕様になっているためボクシーシルエット(箱型)に仕上がっています。スムースコットンリラックスクルーセーターと身丈は5cm、身幅は10cm小さめ。

身丈が短い分、インナーのTシャツやシャツをしっかり見せたレイヤードスタイルが洒落見えします。春夏トレンドのペールブルーやレッドを、差し色としてコーデに加えてみるのもおすすめです。
春アウターはどっち派?
1.コットンブレンドパーカ
撥水加工を施してあるコットンブレンドのパーカです。雨や風をしのげて、肌寒い春のアウターとしても使えるため、週5で着回したくなるほど!

裾の部分のアジャスターを締めることで、丸みを帯びたシルエットへのチェンジもOK。自転車の日やアウトドア、公園などカジュアルスタイリングの日にぜひ。
2.モッズコート
モッズコートと聞くと、メンズライクというイメージが強めですが、今年はきれいめなワンピやスカートとの組み合わせが流行の予感。

こちらも撥水加工を採用しているため、突然の雨でも心配ゼロ。トレンチコートのような感覚でサラッと羽織れば、モードなテイストも楽しめます。
※価格は記事作成時のものです。









