「おつまみ」って実は大人も子どもも好き!
お酒もご飯も進みます♡
おつまみはお酒に合うものなので、呑兵衛さんにとってたまらない料理ですよね。おつまみは味つけがしっかりとしていてご飯が進み、実は子どもからも人気です。
そこで今回は、大人も子どもも喜ぶ「おつまみレシピ」を大特集!Instagramのレシピは、画像スワイプorクリックで詳しい材料や手順をチェックしてくださいね。
大人も子どもも“肉”が好き!
①竹串を刺して本格的!フライパン焼き鳥
鶏もも肉と長ネギをフライパンでこんがりと焼いて、竹串に刺せば、おうちで焼き鳥を楽しめます。こってりとした味のたれがお酒にもご飯にもマッチ。家にあればバーナーであぶるとより本格的です。
②シャキシャキれんこんつくね
つくねにれんこんを入れると、シャキシャキとした食感を楽しめます。鶏ひき肉だけでなく、豆腐も入れると脂質が少なくヘルシーです。ポリ袋を使えば混ぜるのも楽ちん。まろやかなたれと卵の黄身を絡めて召し上がれ。
アレンジが楽しい!おつまみ餃子
③ピリ辛水餃子
おつまみにぴったりな冷凍餃子はアレンジでもっとおいしくなります。こちらは茹でて水餃子にチェンジ。ピリッと辛いたれを絡ませて食べるとおいしいです。野菜もたっぷりなのでヘルシーですよ。
④ジャンボ餃子
フライパンいっぱいに敷き詰めて焼くジャンボ餃子。皮は包まず、フライパンでカリッと焼きます。お肉はジューシーで味のバランスも◎。白菜をたっぷりと使うので、ぜひお安い今のうちに作りましょう。
ヘルシーでおいしい魚のおつまみ
⑤ピリ辛まぐろユッケ
マグロはコチュジャンなどの調味料で下味をつけると、ユッケのような味わいになります。刺身と相性のいいアボカドも合わせて。火を使わず和えるだけなので、たった5分で完成します。韓国海苔を散らし、卵の黄身をのせればもう絶品!
和えるだけ!ご飯にも合う最強サラダ!「ピリ辛まぐろユッケ」【もあいかすみの一品で大満足「働楽ごはん」24】 – E・レシピ[1/1ページ]
⑥いなだのカルパッチョ
出世魚であるブリになる前のいなだを使ったカルパッチョです。アボカドとヨーグルトを混ぜ合わせたソースでいただきます。白ワインとのマリアージュが最高です。薬味をたっぷり使うと、日本酒とも相性◎。
罪悪感少なめ!野菜×青のりのおつまみ
⑦アボカドの磯辺揚げ
アボカドは揚げ物にしてもおいしいのを知っていますか。青のりも混ぜた衣で磯辺揚げにすると、磯の香りも豊かです。衣は米粉を使うとからっと揚がりますよ。衣が余ったら、ちくわの磯辺揚げを作っても◎。
⑧れんこんののりマヨ炒め
れんこんとベーコンをカリッと炒める、香ばしいおつまみ。味つけはマヨネーズと醤油の黄金コンビに、青のりを加えて香りもよく仕上げています。れんこんは酢水にさらすと色がきれいになり、シャキシャキ感もアップ。
ぎゅっとうま味が詰まった練り物系おつまみ
⑨衣サクサク!はんぺんフライ
はんぺんに味つけ海苔をくるっと巻いて、衣をつけてからっと揚げたおつまみ。卵を入れないバッター液の衣にパン粉を加えると、簡単にサクサク食感に仕上がります。お弁当のおかずにもおすすめです。
⑩鶏ささみのちくチー肉巻き
チーズ入りのちくわを鶏ささみと大葉で巻いて焼いた、ボリューム感のあるおつまみ。熱々のまま食べると、中からチーズがとろ~りとあふれ出します。味つけは焼肉のたれだけで、計量も少なくお手軽に完成!
⑪カリッともちっと!ちくわのチヂミ
韓国風のお好み焼きであるチヂミ。お肉や海鮮ではなくちくわを使うとコスパがいいです。しかもおいしい!両面をしっかり焼き色がつくまで火を通すと、カリッともちっと食感で香ばしくできあがります。
⑫きのこ豆腐チヂミ
豆腐の練り物風アレンジとしてこちらもチヂミです。きのこをたっぷりと入れてヘルシーに仕上げています。ふわふわとしてやわらかい生地なので、フライ返しは使わず、一度皿などにのせてから裏返して焼くのがベターです。
そろそろ新じゃがもくる!いもおつまみ
⑬ハニーマスタードマヨポテト&のり塩バターポテト
じゃがいもはシンプルに焼いて、いろんな味をつけるだけで十分においしいです。たとえばはちみつとマスタードソース、マヨネーズでこってり味に。青のりとバターでポテチ風に。先にレンジで火を通しておくと時短で作れます。
⑭じゃがチーズペペロン炒め
にんにくと唐辛子で香り付けしたオリーブオイルでじゃがいもを炒めると、ペペロンチーノ風になります。ソーセージや野菜などの具材を加えると食べごたえもアップ。お好みで粉チーズやパセリをかけて召し上がれ。