シンプルでもオシャレになるよ♡
家族とたっぷり遊んだGW。いつもの日常が始まり、ドッと疲れが出てきたという方も多いと思います。そこで今回は、頑張らなくてもオシャレになるママコーデをご紹介します。
むしろこのコーデをすることで、体と心が軽くなりそうな着こなしをたくさん集めてみました。ぜひゆっくり読んで、明日のコーデの参考にしてくださいね。
コーデに悩まない
1.セットアップが一番
疲れていても予定が入っているという日は、コーデを考えないといけない。それなら、セットアップが一番です!
気温によってインナーを調節できるタイプなら、天気予報をチェックするだけでOK。着るだけでサマ見えするので、失敗知らずの着こなしが完成です。
2.肌触りを重視して
ワッフル素材のセットアップなら、コーデが即決するだけではなく肌触りもいいため着心地も◎。
シンプルなセットアップだからこそ、キャップや足元を変えればテイストチェンジもラクラク。その日の気分によって雰囲気が変えられます。
SUGAR BISKET
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3.ワンピの力を借りて
コーデに悩まないアイテムといえば、ワンピースは外せません。今の季節ならフレンチスリーブを選べば、真夏まで長く着回せますよ。

頑張らない日の足元は、スニーカー一択。むしろスニーカーあわせの方が機動力も上がり、今っぽい着こなしに仕上がります。
4.サロペット在りきのコーデ
前日にサロペットだけ決めておけば、コーデを考えなくてもOK。リブT、シアーT、ロゴTなどお気に入りをチョイスして、オシャレへの近道を確保。
ワイドパンツのサロペットなら脚のラインを拾わず、美シルエットに着こなせます。
maviru by KiraKiraShop
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5.ワンピ一枚でお出かけも
気温が高い日は、ワンピ一枚で十分。手抜き感が出ないよう、プリーツ切替などデザイン性の高いものを選べば洒落見え間違いなし!
トレンドのシルバーバッグを持てば、映えも必至。程よく肩の力が抜けているので、オシャレ疲れもしません。
Bou Jeloud(ブージュルード)
Bou Jeloud(ブージュルード)
ワンツーコーデ
6.ニットトップスでひねりを
デニムとトップスのワンツーコーデは、時短にもなる最強の組み合わせ。だからこそ、ニット素材のトップスをチョイスしてコーデにひねりを加えて。
ボトルネックタイプなら、きちんと感も醸し出せるためオトナのデニムコーデにぴったりです。
7.絶対外さないシルバーロゴ
「暑いし、デニムにTシャツで」という日も、旬度高めなシルバーロゴがあれば一気にこなれ感がアップします。
キラッと輝くロゴのおかげで、アクセサリーもいらないほど。スニーカー、パンプス、スポサンと足元の受け止め幅も広めなため、覚えておきたい着こなしです。
8.シャツを羽織ってメンズライクに
ラクだからとついつい手を伸ばしがちなTシャツ。さすがに今日は、Tシャツ以外を選びたいならシャツを羽織ったメンズライクなスタイリングがおすすめです。
インナーのタンクトップで無理に差し色をせず、肌なじみの良い色を選ぶのが今っぽい。ふわっとシャツを羽織ることで、程よく力が抜けた着こなしが叶います。
9.白Tはシルエット重視を
白Tと黒パンツという王道モノトーンも、シルエットを重視すれば洒落見え確実に。ビッグシルエットのTシャツにバルーンパンツや足首を絞るパンツでメリハリをつければ、鮮度UPも。
黒の持つ重さも足の甲部分が見えるパンプスやサンダルを選べば、重くならず抜け感も加わります。
10.スカートなら断然シャツあわせを
スタイルアップ見えするタイトスカートを穿くなら、トップスはシャツがグッドコンビネーション。ウエストアウトしてシャツの長さを強調すれば、Iラインシルエットが完成です。

襟元までボタンを留めるなら裾を外して、逆に胸元を開けるなら裾までボタンを閉じてと、着こなしアレンジを加えて着心地の良さを追求して。
Emma Taylor
Emma Taylor

すっきりシルエットリブスカート
CIAOPANIC TYPY
¥ 3,449
※こちらは5月13日までの限定価格になります。 ※この商品は一部予約商品です。(お届けは2024年5月中旬)
CIAOPANIC TYPY
CIAOPANIC TYPY
11.気持ちを解放して爽やかに
突き抜けるようなきれい色のブルートップスと白のパンツを組み合わせれば、気持ちがフッと軽くなりそうです。
疲れているからと閉じこもっていても、気持ちが晴れることはありません。きれい色をチョイスして、ワンツーコーデに華を添えて。
Emma Taylor
Emma Taylor
体を締め付けないゆるシルエット
12.ゆるっとした着こなしを
ワイドパンツで脚のラインは拾わず、トップスのシャツもボタンを軽く留める程度でふわっと羽織る。そんなリラクシーなスタイリングなら、心も体も癒されそうです。
ロールアップして手首を見せれば、抜け感も演出OK。風がよく通って気持ちのいい一日が過ごせるはず!
13.シャツとサロペットが最強
身体を締め付けないアイテムといえば、やっぱりサロペット。インナーにたくさん着こむより、ライトな着心地のシャツを羽織った方がよりリラクシング。

あえてサロペットとシャツの色味はあわせない方が、着こなしに奥行きを作ることができます。
JOURNAL STANDARD
JOURNAL STANDARD
14.二の腕隠しにシアーを
ノースリワンピのライトさをチョイスすると気になるのが背中から二の腕のライン。カーデやシャツを羽織る以外の選択肢として覚えておきたいのが、シアートップスです。

レイヤードによる重い、暑いというデメリットも避けられて、洒落見え確実。体型カバーもできるため、ぜひマネしたくなる着こなしです。
select MOCA
select MOCA
select MOCA
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※価格は記事作成時のものです。














