02.19Thu/木

LOCARI(ロカリ)

【OMO5⼩樽 by 星野リゾート】⼩樽ビールとかまぼこを船上で楽しむ「⼩樽運河ビアクルージング」|7⽉6⽇〜8⽉31⽇

運河×ビール×かまぼこが最高!

小樽のレトロな街並みを眺めながら、クルージング

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⼩樽を楽しみ尽くす「街ナカ」ホテル「OMO5⼩樽(おも) by 星野リゾート」で、2024年7⽉6⽇から8⽉31⽇までの⼟・⽇曜⽇限定で、⼩樽ビールを船上で楽しむ「⼩樽運河ビアクルージング」を開催されます。

⼩樽運河は年間16万⼈がクルージングを利⽤する⼈気観光スポットです*。

*データ参考:2019年利⽤者⼈数 合同会社⼩樽カナルボート 提供

⼩樽運河ビアクルージング3つの魅力

#1 OMO5⼩樽の宿泊者限定の船を運航

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このプログラムでは、⼩樽運河で運航している船にテーブルやクッションを設え、ゆっくりとビールを楽しめる仕様になっています。約40分間の乗船中は、爽やかな夏の⾵を感じながら、歴史的建造物が建ち並ぶ⼩樽の街並みを眺める、優雅なクルージングを楽しめます。

#2 地元の⽼舗「かま栄」のかまぼこと⼩樽のクラフトビールのペアリングセットが登場!

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船上では、地元の⽼舗「かま栄」のかまぼこ5種の⾵味に合わせて、⼩樽のクラフトビールから3種を厳選したオリジナルのペアリングセットをいただけます。

最高においしい体験ができる!ペアリングの例

・パンロール(かま栄)× ドンケル(⼩樽ビール) パンロールは、かまぼこをパン⽣地で包んで焼き上げたかま栄の看板商品。そんなパンロールとペアリングするのは、⾃然の恵みを最⼤限⽣かすドイツの伝統的な製法でつくられた⼩樽ドンケルです。クリーミーな泡⽴ちとカラメルフレーバーが特徴で、その⾹ばしさとパンロールのパン⽣地がマッチします。

100年以上の歴史を持つ「株式会社かま栄」

1905年に⼩樽で創業し、北海道を代表するかまぼこメーカーとして100年以上の歴史を誇る株式会社かま栄。1番⼈気の揚かまぼこ「ひら天」はもちろん、スナック感覚で⾷べられるパンロールやマヨサンドなど、バラエティー豊かな商品が⼈気のかまぼこ屋です。職⼈により受け継がれた味と技術を⼤切にしています。

「⼩樽運河ビアクルージング」概要

ビール×かまぼこのペアリングを楽しみながら小樽運河をクルージング

期間 :2024年7⽉6⽇〜8⽉31⽇の⼟・⽇曜⽇ 料⾦ :1名 6,000円(税込) 含まれるもの:⼩樽運河クルージング、ビール3本×かま栄のかまぼこ5種のペアリングセット 時間 :16:40〜17:40(⼩樽運河までの移動時間含む、運航時間17:00〜17:40) 定員 :16名 予約 :公式サイトにて前⽇15:00まで受付 対象 :宿泊者 備考 :提供するメニューは、仕⼊れ状況により変更になる可能性があります。 ※悪天候の場合は、催⾏中⽌となる場合があります。

『街ナカ』ホテル「OMO(おも)」

街をこよなく愛するスタッフが地域の⽅々と仕掛ける、新感覚のホテル

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「OMO」は星野リゾートが全国に展開する「テンションあがる『街ナカ』ホテル」。街をこよなく愛するスタッフが地域の⽅々と仕掛ける、新感覚のホテルです。思いもよらない魅⼒に出会い、知らず知らずのうちにその街までお気に⼊りに。現在15施設を展開中。2024年4⽉には「OMO5東京五反⽥」、6⽉には「OMO7⾼知」のグランドオープンを予定しています。

数字・アイコンでわかる「OMO(おも)」

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「OMO」の後ろにある数字・アイコンは、サービスの幅を⽰しています。この数字・アイコンがあることで旅の⽬的や過ごし⽅に合わせて最適なホテルを選ぶことができます。幅広い都市観光の旅を OMOがサポート!

OMO5⼩樽(おも) by 星野リゾート

⼩樽の街を楽しみ尽くす街ナカホテル

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多くの歴史的建造物が並ぶ「北のウォール街」と呼ばれたエリアに建つ街ナカホテル。「ソーラン、⽬覚めの港町」をコンセプトに、港町「⼩樽」の知られざる歴史や⽂化、⾷の魅⼒を届けることで、⼩樽の街を楽しみ尽くす滞在を提案します。

⼩樽市指定歴史的建造物をリノベーションしたレトロな建物に泊まりながら、⼩樽の新たな⼀⾯を再発⾒できます。

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所在地 :〒047-0031 北海道⼩樽市⾊内1-6-31 電話 :050-3134-8095(OMO予約センター) 客室数 :92室・チェックイン:15:00/チェックアウト:11:00 料⾦ :1泊1室あたり16,000円〜(税込、⾷事別) アクセス:JR⼩樽駅より徒歩約9分

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