ママ達毎日お疲れ様です!
4月から始まった新生活に続き、5月は連休や子ども達のイベントも多く、疲れが溜まっているママも多いと思います。6月は気分も新たに、オシャレを楽しみながら元気に過ごしたいですよね。

今回は、オシャレなママ達のコーデをイベントごとにカテゴライズしてみました。即マネしたくなる素敵なコーデもたくさんあるので、ぜひ参考にしてくださいね。
ママ友とのランチコーデ
1. "初めまして"も好印象に
4月から子ども達が同じクラスになっても、なかなか会う機会のなかったママ達とのランチ会。どんな時も、第一印象をよくして損はなし!
ふんわり感のある白のブラウスを纏えば、ジメジメした日も一気に爽やかな風が吹いてきます。モノトーンでまとめて、落ち着いた雰囲気作りも忘れずに。
2. ブルーで清潔感を
座ってランチをする時に目に入るのが、トップス。柔らかいブルーをチョイスすれば、爽やかさはもちろん白のパンツとともに清潔感も演出してくれます。
トレンドカラーでもあるため、シンプルなワンツーコーデでも光る着こなしに。メタリックの足元がよりトレンド感を加速させてくれます。
Emma Taylor
Emma Taylor
3. マネしたくなるレイヤードコーデ
「かわいい♡どこの?」と思わず聞きたくなるメッシュのニットは、ユニクロキッズのもの。ワンピに羽織るだけでサマ見えするので、即マネしたくなるスタイリングです。
ベージュを差し色にすれば、ブラックが持つ強めの印象もまろやかに。ヘルシーな肌見せで抜け感を作って、旬度の高いコーデを目指して。
4. 美人見えするサテンスカート
SNSでも話題になっているサテンアイテムをスカートでチョイスすれば、美人見え確実!シンプルなTシャツやスニーカーで軽く外して、気負い過ぎないバランス感も重視して。
ブラウン×ホワイトという組み合わせも、落ち着いたオトナの印象たっぷり。デザインではなく素材で魅せる着こなしも覚えておきたい洒落見えするテクニックのひとつです。
5. オトナカジュアルなランチ会も
気が置けない仲良しのママ友とのランチなら、オトナカジュアルな着こなしで参戦するのもアリです!スカートなら、小物でアクセントをプラス。
ワイドパンツなら大人気のアディダススニーカーで洒落度アップを狙って!
旦那さんとのデートコーデ
6. サロペットをきれいめに
夏に向かってジワジワ盛り上がってきているサロペットコーデ。カジュアルよりきれいめに着たいなら、素材重視の選び方がベター。

シャカシャカしたナイロン素材なら、体の線を拾わず着るだけでシルエットにメリハリが生まれます。フレンチスリーブで肩周りをスッキリ見せて、オトナモードに傾けて。
Bonjour Sagan
Bonjour Sagan
7. デートはワンピが一番♡
ストンと落ちるワンピは体の線を拾わない分、太って見える心配も。このワンピなら、ハリのあるタフタ素材を使用しているためメリハリがあって映え感も期待出来ます。
さらにフロントにボックスタックが入っているので、立体的なシルエットに。デートにぴったりなきれいめワンピなら、ちょっといいレストランに行きたくなりますね。
8. 甘さと爽やかさの絶妙バランス
たっぷりとボリュームのあるスリーブデザインは、華奢見え効果が抜群。甘めな印象はデニムで流せば、オトナコーデにちょうどいい♡
メタリック小物やシルバーアクセサリーで飾れば、夏の上品コーデが完成です。
Emma Taylor
Emma Taylor
園・学校行事に参加
9. アンサンブルで王道も
きちんと感も兼ね備えたアンサンブルコーデは、保護者会や個人面談といった子どもの学校行事にちょうどいいアイテム。
イエローが地味見え回避のポイントになってくれるので、印象アップも確実です。
10. 襟付きブラウスでオフィシャルに
きちんと感を演出するには、襟付きブラウスが一番。フレアシルエットなら、タイトなパンツを穿く日でもヒップ周りの目隠し効果も期待できますね。
オールホワイトで夏らしく流すのもオシャレですが、ドット柄やギンガムチェックといった柄ボトムスと組み合わせるのもおすすめです。
Emma Taylor
Emma Taylor
11. 通勤にも着回したい
ジャケットなしでもきちんと見えするようなシャツは、夏に欠かせないアイテム。スキッパーデザインなら着るだけで抜け感も出て、美人見え確実です。
白のパンツが眩しすぎると感じる日は、ベージュに近いオフホワイトのような色味がおすすめ。ブルー×ベージュで柔らかい印象作りを。
maviru(マヴィル)
maviru(マヴィル)
予定がない日はリラクシーも
12. 時短コーデでゆったりと
時短コーデの代表アイテムともいえるワンピコーデは、リラクシーな一日にぴったり。髪もスッキリまとめて、心も体もノーストレスを心掛けて。

子どものお迎えの時は、肩にボーダーTをかければセンスアップも叶います。たっぷりタックの寄ったワンピは、体を締め付けることなく快適に過ごせそうです。
13. 淡色で癒されて
予定が詰まった一週間の中でようやくホッとできる一日があるなら、淡色コーデで心穏やかに過ごすのもアリです。
トップスとスカートで色の強弱がつけられれば、グラデーションの効果も◎。ワンツーコーデだからこそリラクシングな雰囲気が演出できて、ぜひマネしたい着こなしです。
※価格は記事作成時のものです。
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