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LOCARI(ロカリ)

リエディの“ボアリボン金釦ノーカラーツイードジャケット”が盛れる!大人コーデ7選

厚手のアウターを羽織る前の今、一番使えるのがジャケット。トレンドでもあり、きちんとした印象作りも叶うため、大人コーデに欠かせないアイテムです。そこで今回は、リエディのボアリボン金釦ノーカラーツイードジャケットをご紹介します。秋冬の着回しコーデも合わせてチェックを!

ボアリボン金釦ノーカラーツイードジャケットが大正解◎

秋冬コーデにぴったりなアイテムといえば、ツイードジャケット。デイリーはもちろん、本格的なアウターのインナーとしても着回せるため汎用性はかなり高めです。

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そこで今回は2024AWのRe:EDIT(リエディ)から"ボアリボン金釦ノーカラーツイードジャケット"をご紹介します。ぜひお買い物の参考にしてくださいね。

ボアリボン金釦ノーカラーツイードジャケットがかわいい♡

ツイード調がエレガント

表面をループとリボンテープでデコレートしたジャケットで、ツイード調に仕上がっていてエレガントな雰囲気たっぷり。複数の色を使うのではなく単色のため、コーデが組みやすいところも嬉しいポイント。

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素材はウールが50%で、裏地付きです。秋から冬に向けてジャケットを探しているなら、デザイン的にも素材的にも優秀なのでおすすめです。

金ボタンで高見えも

このジャケットは、大きめの金ボタンを使用しています。高級感もあり、ノーカラーデザインのためインナーを選ばずヘビロテ確実。デニムとのカジュアルスタイルから、オケージョンシーンまで幅広く着回せそうです。

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さらにフロントにはダミーのポケットが4つあり、デザインも細部までこだわっています。

短丈が今っぽい

着丈はやや短めで、トレンド感高め。ハイウエストボトムスやワイドパンツ、タイトスカートとボトムスの種類にこだわらず、バランスよく着こなせます。

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ヒップ周りを目隠ししてくれるペプラムトップスをインナーに着れば、着丈の差を活かしたレイヤードコーデが完成。サッと羽織るだけで、きれいめな着こなしが手に入るジャケットです。

カラバリが豊富

カラバリはオケージョンにぴったりなブラック、クリーンなイメージのホワイトと、さらに大人かわいいスタイルに合う柔らかい色合いのピンク。

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最後に2024秋冬のトレンドカラーともいわれているレッドの4色展開です。どの色もブルーデニムと相性がいいので、カジュアルスタイルがオシャレに決まること間違いなし!

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クリスマスに向けて赤のジャケットをコーデに取り入れれば、モチベーションアップは確実。赤のバッグや靴とカラーリンクさせれば、まさに最旬の着こなしが完成です。

※こちらは10月28日までの限定価格です。

ボアリボン金釦ノーカラーツイードジャケットのオシャレコーデ7選

①グレーデニムとピンクジャケットでこなれる

ピンクのジャケットだけを見るとハードル高めに感じますが、ライトグレーのデニムと合わせるだけでこなれ感満載に。デニムではなくても、グレーのワイドパンツでもハイセンスに仕上がります。

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このジャケットのピンクはビビットな色味ではないため、淡い色のボトムスと好相性。金ボタンが映えて、大人っぽいピンクコーデが楽しめます。

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②キラキラデニムで映えを狙って

落ち着いたきれいめなジャケットだからこそ、トレンド感たっぷりなカーブデニムと合わせればミックスコーデに仕上がります。カーブのきれいなラインに合わせたいのは、やっぱりベルト。

ジャケットの着丈が短いため、腕をちょっと上げるとベルトがチラっと覗きます。もちろん正面から見た時のウエストマークによるスタイルアップも抜群なため、ぜひマネしたい着こなしです。

※この商品は一部予約商品です。(お届けは2024年11月中旬)

③秋冬に狙いたいプリーツスカート

トップスをコンパクトに収めてくれる短丈ジャケットには、たっぷりとプリーツが入ったボリューミーなスカートも合わせたい。脚長効果も確実なため、スタイルアップできそうです。

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足元は季節感を意識して、ブーツをチョイス。黒バッグやジャケットのインナーの黒とリンクさせれば、コーデ全体に統一感も生まれます。

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④ハズしアイテムにロゴTを

きれいめなジャケットのインナーは、ブラウスだけと決めてしまうのはもったいない!カジュアルに楽しみたいなら、ロゴTを着てハズしアイテムの役目を任せて。

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黒のデニムでカジュアル度をより高めれば、大人のきれいめカジュアルコーデに仕上がります。金ボタンに合わせて、たっぷりとゴールドアクセサリーで飾れば週末のお出かけコーデになりそうです。

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⑤赤のチェックスカートでインパクトを

2024秋冬のトレンドカラーでもある赤をチェックスカートを取り入れるのもgood!ジャケットは赤ではなく黒をチョイスして、コーデの引き締め効果を狙って。

赤のスカートに主役を任せて、トップスは脇役に回れば引き算コーデが完成。ジャケットのボタンは留めず、ふんわりと羽織ることでスカートとの協調性も高まりそう。

⑥ハイウエストデニムが好相性

短丈ジャケットには、やっぱりハイウエストデニムが似合う。ベルトでウエストマークしなくても、トップスインするだけでヒップ周りがすっきり整います。デコルテがキレイに見えるニットがあれば、美スタイル確実。

無理に色を合わせようとせず、ホワイト×ブルーデニムで爽やかにまとめて、黒ジャケットを羽織ればOK。デコルテや手首などを見せて、抜け感を意識した調整も忘れずに。

⑦ミニショルダーをジャケットの内側に

フリンジのアクセントがキャッチーなデニムが、カジュアルダウンに貢献。袖口が広がったフレアスリーブニットがジャケットからチラっと顔を出せば、洒落度満点なレイヤードコーデが楽しめます。

ジャケットのシルエットがとってもきれいなので、あえてショルダーバッグはジャケットの内側で斜め掛けに。ミニサイズなら内側でももたつかず、スッキリ持つことができます。

※こちらは10月28日までの限定価格です。
※この商品は一部予約商品です。(お届けは2024年11月中旬)

※価格は記事作成時のものです。

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