02.18Wed/水

LOCARI(ロカリ)

完売フラグ立ってる?乗り遅れ厳禁のボンジュールサガン秋冬トップス3選

店舗だけではなくZOZOや楽天でも人気のBonjour Sagan(ボンジュールサガン)。今回は秋冬おすすめのトップスを3点ご紹介します!アウターを着る前の今はトップスとして、さらに季節が進んだらインナーとしても着回せるものばかりです。ぜひチェックを!

買う前から妄想コーデが止まらない!

ボンジュールサガンといえば、サロペットやワンピース、ベストなどが口コミでの評価が高く、シーズンごとに発売されるアイテムはトレンドをしっかり押さえたデザインが人気です。

そこで今回は、秋冬コーデにぜひお迎えしたいトップスをご紹介します。アイテムごとにおすすめのコーデも集めたので、ぜひお買い物の参考にしてくださいね。

1.ベロアメロータートルプルオーバー

大注目のベロアトップス

バレエコアスタイルが注目の2024秋冬シーズン。その中でも、デイリーに取り入れやすいのがベロアアイテムです。袖口と襟元がメローデザインになっていて、フェミニンな雰囲気満点。

picture
zozo.jp

トレンドカラーのブラウンと相性のいいモカやアイボリー、ベーシックなブラックとネイビーの4色展開です。

※この商品は一部予約商品です。(お届けは2024年11月下旬)

コーデ① ユニクロジャケットのインナーに

本格的な冬を迎える前の今の季節、ニットジャケットはコーデに欠かせないアイテム。シャツやコットンTシャツなど、様々なインナーと好相性ですが、今っぽい着こなしの狙うならベロアトップスがベストです。

高級感だけではなくシンプルなコーデの中に今っぽさをきちんと落とし込めるため、最旬の着こなしが楽しめます。

コーデ② ジャンパースカートのインナーに

ジャンパースカートのインナートップスとしても着回しが効くベロアメロータートルプルオーバー。タートルネックのため暖かさも十分で、エレガントなスタイリングが手に入ります。

ロンTよりもきれいめになり、ブーツを履けばシーズンムードも盛り上がります。素材の違いも際立つため、レイヤードすることでよりハイセンスに。

コーデ③ サスペンダーをアクセントに

着るだけでトレンド感が生まれるベロアトップスなら、ボトムスはシンプルなものでOK。さらにサスペンダーをプラスすれば、まさにオシャレ上級者さんの着こなしが完成。

サスペンダーパンツはいろいろなブランドから出ていますが、手持ちのパンツやスカートに付けるサスペンダーがあればもっとコーデの幅が広がりますよ。

2.スリットヘムフェザーカーディガン

トレンドカラーの赤カーデ

2024秋冬の人気といえば、真っ赤なアイテム。バッグやスニーカー、バレエシューズなどの小物はもちろん、ニットも注目されています。フェザータッチで肌触りも柔らかく、快適な着心地です。

picture
zozo.jp

裾のリブがかなりワイドなスリットヘムのデザイン。シルバーのボタンもアクセントになり、着るだけで最旬の着こなしが手に入ります。

コーデ① 旬カラーの赤×シルバーで

今季の代表的カラーともいえる赤とシルバー。ニットで赤を採用したら、小物はシルバーをチョイス。黒のパンツも合いますが、あえてダークグレーをチョイスすることでシルバーに寄り添うような装いに。

picture
wear.jp

キュッとウエストで止まるような着こなし方ができるため、脚長効果も期待できそう!ヒールを合わせてきれいめにまとめれば、お出かけコーデが完成です。

▼おすすめの商品はこちら

※この商品は一部予約商品です。(お届け2024年12月上旬)

コーデ② スウェットパンツでスポーティー

トレンドカラーの赤と合わせるなら、秋冬話題のスポーティーコーデに傾けるのも正解。スウェットパンツを穿いてラフさを取り入れれば、洒落度も一気に高まります。

トレンドカラーとトレンドのテイストを取り入れても盛り過ぎに見えないのは、黒小物のおかげ。ピリッと引き締まり、バランス感のいい着こなしが楽しめます。

3.配色フィンガーホールリブニット

配色ニットはまだまだ人気

昨年大バズリを遂げた配色ニットの人気はまだなお継続中。さらにこのニットはフィンガーホール付きのため、手首までしっかり覆って暖かさもキープできます。

picture
zozo.jp

手首から先と襟元に配色をあしらっているため、カーデやジャケットを重ねてもしっかりアピールできます。シンプルなリブニットなので、春先まで長く着回せるところも魅力的です。

※この商品は一部予約商品です。(お届けは2024年12月下旬)

コーデ① 最旬デニムで失敗なし!

配色ニットはそれだけでインパクト大なため、いろいろ考えることなく最旬のデニムを穿けばコーデが完成。シンプルなワンツーコーデの方が配色がより引き立つ着こなしに。

picture
wear.jp

色を多用しないことで落ち着いた大人のカジュアルコーデが成り立ちます。足元のブーツで季節感を演出するのもgoodです。

コーデ② スニーカーがアクセントに

ブラック×グリーンの配色ニットなら、ついつい靴もパンツもとブラックばかりを取り入れたくなります。そこで足元に白スニーカーを一点投入。それだけでパッと明度が上がりこなれ感もアップ。

ウエストインせずふわっとニットを流したら、パンツとつながるようなワンカラーコーデが完成。

▼おすすめの商品はこちら

コーデ③ ヒールで女っぽくまとめて

デニムとブーツの組み合わせに続き、こちらも即マネしたくなる足元をヒールに変えた着こなし方。一気に女度が上がり、きれいめな雰囲気にまとまります。

フィンガーホールに指を通して手の甲までニットで覆えば、冬を感じる装いも楽しめます。足首にたまったデニムの裾が、ほんのりリラクシーな雰囲気作りに◎。

▼おすすめの商品はこちら

コーデ④ ジャンパースカートのインナーに

配色を活かしたブラックのレイヤードコーデも、このニットが得意とする着こなし。それならジャンパースカートのインナーにチョイスして、大人っぽい知的なスタイリングを目指して。

picture
wear.jp

襟元と首の配色効果が絶大のため、アクセサリーは必要なし。むしろすっきり見せた方が色の効果をアピールできるため、引き算するのが正解です。

▼おすすめの商品はこちら

※価格は記事作成時のものです。

この記事のライター