「#Mattの日傘」が話題になっているように、そろそろ2025年の日傘の準備をし始めている人もいる時期。そこで、これからの季節の外出にマストな今年の最強日傘をご紹介します。
2025年の日傘はどれにする?
芸能人のイチ推し!最強日傘TOP5をチェック
春になり、日差しがどんどん強くなっていますよね。そろそろ今年の日傘も準備したい頃です。とはいえ日傘の種類も多いし、どれを買ったらいいの?とお悩みの人も多いはず。

そこで今回は、「#Mattの日傘」でも話題になっているような、芸能人の方々がイチ推しする日傘をピックアップ!2025年最新版の、最強日傘TOP5をご紹介します。
1. 【白石麻衣さん】芦屋ロサブラン
遮光100%&ファッション小物としてまとえる

遮光100%で、上品&華やかなデザインがファッション小物としても映える、「芦屋ロサブラン」の日傘。2024年には白石麻衣さんがオフィシャルアンバサダーに就任しています。

裏側はブラックのラミネートで、地面からの照り返しを吸収します。近赤外線やブルーライトも99.9%以上カットして、暑さも防止。撥水力が高く、晴雨兼用と機能性も優秀です。
おすすめ日傘①フリルがかわいいミドルサイズの55cm長傘
丸いシルエットと縁のフリルが美しい長傘。柄には上質な竹素材を使用しているのも上品です。

少し広めのミドルサイズで、広範囲で日差しをブロックします。少しの隙間も紫外線を通したくない、雨の日でも積極的に使いたい人にちょうどいい大きさです。
▼実際の口コミ
100%の遮光が素晴らしく、日差しはもちろん遮熱で涼しい!エレガントなデザインなのもテンションが上がります。
おすすめ日傘②シンプルでエレガントなコンビ×アーチ
同じミドルサイズの55cm長傘で、2色のコンビネーションカラーと縁のアーチシルエットがエレガントなデザインもあります。

存在感がありながらも、シンプルなデザインなので、どんなコーデにも合わせやすいです。色によって印象が変わるため、お好みのカラーを選ぶ楽しみもあります。
▼実際の口コミ
日差しの強い日はもちろん、雨の日も使い続けていますが、長持ちしています。生地はしっかりとしていますが重たくはないです。
2. 【鈴木愛理さん】UVO(ウーボ)
5層の特殊構造生地でで完全遮光!
遮光率100%、UVカット率100%、UPF評価50+という日傘「UVO(ウーボ)」。鈴木愛理さんがイメージキャラクターを務めています。

「未来の美しさは、私が決める。」というブランドコンセプトのもと、5層の特殊構造生地で完全に遮光して、日焼けによるシミやソバカスを防いでくれます。遮熱性も高いので、夏のうだるような暑さもガード。晴雨兼用で使えます。
おすすめ日傘①2WAYでたためて便利な折りたたみ傘

持ち運びに便利なのが、2段の折りたたみ傘。長くor短く折りたためて、使用頻度に合わせてたたみ方を使い分けられます。

手元は上品なバンブー素材。傘のカラーやデザインの種類も豊富で、選ぶだけでも楽しくなってしまうほど。縁に刺繍やフリルがあればかわいく、無地タッセルやバイカラーの切り継ぎはシンプルでもおしゃれです。
▼実際の口コミ
UVカットもだけど、とにかく涼しい!閉じたままでも、折りたためるのも便利で持ち運びやすいです。
おすすめ日傘②12本骨の長傘は美しいシルエット&防風性◎
晴雨兼用で悪天候でも使いたいなら、12本で多骨の長傘がおすすめです。耐風性も高く、安定感があります。ドーム型のシルエットもきれいです。

折りたたみ傘と同じくバンブー素材の手元で、カラーなどデザインの種類もたくさんありますよ。
▼実際の口コミ
12本も骨があって大きいけど、重たくない!日差しをシャットアウトしてくれるから安心。雨でも安心して使えます。
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3. 【田中みな実さん】サンバリア100
紫外線、赤外線、可視光線など完全遮光
サンバリア100は、紫外線、赤外線、可視光線など地上に届く全ての光を100%カットする、完全遮光の日傘です。こちらは田中みな実さんが愛用!外出でマストなのでヘビロテしていて、年に1回買い換えているそうです。

独自の4層構造のおかげで、どんな色でも柄でも完全遮光。さらに遮熱して涼しいのもうれしいポイントです。使い続けても遮光率が落ちません。
おすすめ日傘①2025年新色もかわいい折りたたみ×ボーダー柄

2段折りでコンパクトにたたみ、持ち運びに便利な折りたたみ日傘。手元の天然木も上質です。

細ボーダーが上品で、晴れても雨でも爽やかな気分にしてくれます。ブルーとモカに加えて、2025年に新色としてグレーとイエロー、レッドが追加された全5色展開です。
おすすめ日傘②長傘でもコンパクトなSサイズ

長傘でもかさばらずに持ち歩けるのが、Sサイズの日傘。全長62cmで、広げた骨サイズも47cmとかなりコンパクトです。人が多い場所で使う場合にも、邪魔にならなさそうですね。

こちらも手元は天然木で、傘は無地という、シンプルで飽きのこないデザインです。
4. 【Mattさん】サンブロックラボ
「#マットの日傘」で話題!熱を味方に体感マイナス10℃
いつでも美白な肌のタレント・Mattさんが公式アンバサダーを務める、サンブロックラボの日傘。「#マットの日傘」として2025年3月に発売されるや否や、爆売れして再入荷を待っている状態です。

太陽の熱を受けて放射する「放射冷却生地」を使うことで、体感マイナス10℃の冷却効果を感じられます。UVカットは約99%。晴雨兼用です。
おすすめ日傘①用途で選べる長傘 or 折りたたみ
体感マイナス10℃、約99%UVカットする「#マットの日傘」は、長傘と折りたたみから選べます。バイカラーデザインで、カラーはアイボリーとラベンダーの2種。誰でも使いやすいシンプルで淡いトーンです。

人気で売り切れもあり、一部商品は2025年5月初旬に入荷予定です。
▼実際の口コミ
おしゃれで、軽くて、涼しくて、丈夫…全てがお気に入り!気に入ったので長傘と折りたたみ傘、どちらも買っちゃいました。
おすすめ日傘②アースカラーは男性へのプレゼントにも◎
ネイビーとカーキというアースカラー2色展開の折りたたみ日傘もあります。性別を問わず使えるデザインで、日傘デビューしようか考えている男性へのプレゼントにも喜ばれそうです。

機能性は同じく、体感マイナス10℃や紫外線カット、さらに近赤外線も99.9%カットします。
5. 【マツコ・デラックスさん】サマーシールド
涼しすぎてもはや寒い!東レのスゴイ技術
「サマーシールド」は日傘の名前ではなく、東レが開発した、遮熱・遮光・UVカットを兼ね備えた生地です。サマーシールドを使った日傘を差すと、涼しすぎてもはや寒いくらいだとSNSでも話題に。

マツコ・デラックスさんMCのバラエティ番組『マツコの知らない世界』にて、2024年7月23日(火)に放送された「日傘の世界」でも紹介されました。マツコさんも「これ本当にすごいよ!暑さを感じなくなる」と絶賛されていました。
おすすめ日傘①木陰をまとうような「COKAGE+」
東レのサマーシールドを使った日傘として、『マツコの知らない世界』で紹介されたのが、ウォーターフロントの「COKAGE+」。UVカット&遮光率は100%で、木陰にいるかのような涼しさを体感できます。

ボタンを押したら開くジャンプ式で楽ちん。高級感のある木の持ち手もおしゃれです。
▼実際の口コミ
夏は立っているだけで滝汗だったのが、じわりと汗ばむくらいで感動!ジャンプ式は開閉もスムーズです。
※2025年6月下旬以降の発送予定
おすすめ日傘②雨・風・日差しに負けない「hands+」
同じく『マツコの知らない世界』で紹介された、サマーシールド採用の、ハンズで買える折りたたみ日傘。UVカットや遮光性が高いのはもちろん、風に強いのもうれしいポイント。

柄を軸に傘が回ることによって風を受け流し、傘がひっくり返っても壊れにくいです。
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