もう迷わない、真夏の通勤服!洒落て見える大人の5daysコーデをご紹介。
「きちんと」「涼しく」「洒落て見える」全部叶う、真夏の通勤5コーデ
暑さも湿気も本格化する7月末〜8月上旬。それでも、オフィスでは“きちんと感”も“涼やかさ”もあきらめたくないのが働く女性の本音ですよね。そんな今の時期に頼れるのは、着るだけで印象美人に仕上がる「シンプルなのに洒落てる」通勤スタイルです。

ベーシックだけど今っぽく、リラックスしてるのに品がある、そんな理想を叶える5日間のコーデをご紹介します。会議、外回り、会食、週末前のリラックスデー…さまざまなシーンに寄り添う、夏の大人の正解服、ぜひ参考にしてみてください。
7月28日(月)/月曜朝の会議は“ブラウン×ライトベージュ”で信頼感を演出!
濃淡ニュアンスでつくる、大人のメリハリ配色コーデ

きちんと見せたい週明けの会議は、シックなブラウンTとライトベージュのワイドパンツで信頼感と洒落感を両立。ウエストイン&ベルト使いでスタイルアップを狙いつつ、足元はパイソン柄パンプスでほんのりモードを効かせて。レザー小物の色合わせも抜かりなく、落ち着きのあるトーンで全体を統一しましょう!きれいめながらリラックス感もあるこのスタイルなら、会議室でも街中でも好印象確実。夏の始まりに映える、都会派ベーシックの理想形です。
▼トップスはこちら
OPAQUE.CLIP
OPAQUE.CLIP
▼パンツはこちら
7月29日(火)/外回りの日は“ジレ×黒ワンピ”で涼感もきちんと感も
動きやすさも好印象も叶える、夏のスマートレイヤード

今日は外回りや商談対応で一日中フットワーク重視の日。そんな日は、ノースリーブワンピ×ジレのレイヤードが心強い味方に。軽やかなダークネイビーのワンピに、ベージュのテーラードジレを重ねるだけで、きちんと見えときれいめ感を両立できます。足元はサンダルで抜け感と快適さをキープしながら、小物は黒で引き締めて都会的に。暑さ対策もおしゃれも妥協しない、真夏の外回りスタイルの優等生コーデです。
▼ジレはこちら
▼ワンピースはこちら
7月30日(水)/水曜の中だるみは“白シャツ×グレーパンツ”で気分リセット
リネン素材で涼感たっぷり。知的さとリラックスの好バランス

週の折り返しで気分が沈みがちな水曜日は、クリーンな白シャツ×グレーパンツのコンビで気持ちをリフレッシュ。ゆったりシルエットのリネンシャツが程よく抜け感を演出しつつ、センタープレスのパンツで知的さをキープできますよ。足元はシャープなポインテッドシューズで全体を引き締めて、洗練された印象に。肩肘張らずに“きちんと見え”を叶えてくれる、大人のための理想的な水曜スタイル。
▼トップスはこちら
Whim Gazette
Whim Gazette
▼パンツはこちら
Drawing Numbers
Drawing Numbers
7月31日(木)/午後から会食の日は“とろみブラウス×タイトスカート”で好印象をキープ
上品ベージュトーンでつくる、清潔感と品の良さを両立した装い

今日は午後から得意先との会食あり。そんなときは、清潔感ときちんと感を備えた「とろみブラウス×タイトスカート」で、きれいめにまとめて。白のブラウスは程よいハリと光沢で顔まわりを明るく見せ、ベージュスカートとのワントーン配色で品の良さが引き立ちます。足元&バッグもベージュで揃えて全体に統一感を出せば、好感度もぐっとアップ。大人の余裕を感じさせるスタイルにぴったりのコーディネートです。
▼トップスはこちら
abahouse mavie
abahouse mavie
8月1日(金)/金曜は“きれいめデニム”でオンもオフも抜かりなく
ブラウス合わせで叶える、大人のデニム通勤スタイル

週末目前の金曜日は、きれいめブラウス×ダークデニムで程よく力を抜いた通勤スタイルに。センターボタンが効いたノースリーブブラウスは、構築的なデザインで一枚でもきちんと感あり。濃紺デニムならカジュアルになりすぎず、オフィスにも対応できますよ。バッグやアクセでレディな要素を加えれば、会食やアフター6にもシームレスに対応できる万能コーデに。リラックスしつつ品よくまとめたい金曜日にぴったり。
▼トップスはこちら
▼デニムはこちら
NEEDBY heritage
NEEDBY heritage
※価格(税込)は記事作成時のものです。
※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がLOCARIに還元されることがあります。








