めちゃウマ「#おうち居酒屋」レシピ
お家で楽しむ晩酌こと「おうち居酒屋」。絶品おつまみを肴に、より充実な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?美味しすぎて感動しちゃう、絶品おつまみレシピをご紹介いたします。
お肉系
1.チキンと焼きマッシュポテトのハニーマスタードソース
鶏肉に、バターたっぷりのマッシュポテトと自家製ハニーマスタードソースを添えたワンプレート。ピリッと辛くて甘さのあるハニーマスタードソースが、カリカリに焼きあげた鶏肉と相性抜群。
2.炙り味噌ホルモン
前日にタレにつけておき、味がしっかり染み込んだホルモンをフライパンで炒めて。ホルモンはフライパンで炒めたあと、バーナーで味噌が少し焦げるくらいに炙ると、お店のようなトロトロな仕上がりになるのだとか。
3.がっつりステーキとじゃがバター
ガッツリお肉が食べたい!という「お肉食べたい欲求」を叶えてくれる巨大ステーキ。じゃがバターも添えれば食べ応えがアップしてさらに満足。赤ワインと合わせてもよさそう。
4.フライパンで簡単、手羽中フライ
フライパンで作れる簡単手羽中フライ。外はカリカリ、中は肉汁がジュワッ。ジューシーな手羽中をつまみに、お酒がどんどん進むはず。
魚介系
5.電子レンジで簡単!ハマグリの酒蒸し
電子レンジで簡単に作れるハマグリの酒蒸し。砂抜きしたハマグリと調味料を耐熱容器に入れ、ラップをしてレンチンするだけであっという間に完成。日本酒のお共にいかがでしょうか。
6.にんにく添え カツオのたたき
カツオのサクに一手間加えて絶品に。カツオのたたきではなく、敢えて生のカツオに手を入れることで、晩酌がより楽しい時間になるのだとか。スライスニンニク、生姜、大根おろしなどの薬味と共にガブッと。
7.しめさばの炙り
まるで居酒屋さんで出てくるような一品。見た目も味もさらに美味しくするために、しめさばの表面をバーナーで軽く炙るとGOOD。しめさばは市販品を使ってもよいですが、@mitch___fes さんのように自家製のしめさばで究極の一皿に仕上げてもいいですね。
8.能登カキと岩塩のアヒージョ
カキ好きにはたまらない、カキをたっぷり使った絶品アヒージョ。カキがおいしい寒い季節の間にぜひ味わいたい一品です。カキの下ごしらえで5分、オリーブオイルで煮るので5分と、10分ほど作れるところもよいですね。
9.にんにくの芽とホタテの塩バター炒め
旨みたっぷりなホタテに、パンチの効いたニンニクの芽とバターが相まって、食欲をそそる一品。ホタテとニンニクの芽だけ手に入れれば、あとは酒、鶏がらスープ、ゴマ油など、家にある基本調味料で作れるところも魅力です。
10.地だこと厚油揚げの煮付け
油揚げの上に、タコの足がのったインパクト大なおつまみ!テーブルに出せば「ワッ」と歓喜の声が上がるはず。ビールはもちろん、熱燗とも相性抜群です。
野菜系
11.芽キャベツとマッシュルーム炒め
春が旬の芽キャベツをブラックマッシュルームと共に炒めただけの一品。白ワインで蒸し焼きにすると、芽キャベツによく火が通ります。ほんのりした甘さ、ジャクジャクとした芽キャベツの食感を楽しんで。
12.レンチン3分!焼肉屋さんで出てくる風ナムル
電子レンジで作れてしまう簡単おつまみレシピ。レンチン対応のお皿を使うことで、ボウルなどの調理器具を使わずに作ることができます。洗い物が少なく済むのも素敵。
13.もやしの壺ナムル
辛いものが好きな方にはこちらのナムルもおすすめ。甘さのある韓国唐辛子を使うことで、味に深みが出ます。ニンニクは敢えて入れずに、韓国唐辛子の風味を楽しんでみてください。
14.ほうれん草のユッケ風
ユッケといえば生肉ですが、こちらはほうれん草をユッケの味付けに仕上げた一品。コチュジャンを使ってしっかり味付けしているので、ほうれん草がまるでお肉のように。卵黄と混ぜて召し上がれ。
15.赤ウインナーとコーンのバター醤油
定番のバターコーンも、真っ赤なウインナーとしめじを加えることで旨みたっぷりな仕上がりに。バターの香りだけでお酒が飲めてしまいそうです。ウィンナーは敢えて赤ウィンナーを使っているので、色鮮やかですね。
ビールが進みすぎる♡
おいしい肴をお供に、至極の「おうち居酒屋」タイムをお過ごしくださいね♡