02.17Tue/火

LOCARI(ロカリ)

優秀すぎて溺愛する人多数!グングン落ちるクレンジング7選

クレンジングもきちんと選んでる?

化粧水や乳液にこだわるという人は多いですが、意外と適当に選んでしまいがちなのがクレンジング。実はしっかりメイクを落とさないと、肌荒れの原因になってしまったりすることも。

そこで今回は、コスメ好きさんが溺愛している人気クレンジングを紹介します。

コスメ好きさん溺愛中!優秀クレンジング7選

①クレージュ/クレンジングバーム モイスト

クレイが配合されているので、クレンジングと一緒に毛穴の汚れまでを解決してくれるんです。「化粧と一緒に角栓も取れた!」と愛用者さんから驚きの声も多数!

さらに、シアバターが配合されているのでクレイ配合だと肌がつっぱるという心配もご無用。しっかり優しく洗い上げてくれますよ♡

クレンジングバーム モイスト
clayge.com

クレンジングバーム モイスト

クレージュ

¥ 1,760

②アテニア/スキンクリア クレンズ オイル

最近話題のアテニア。摩擦によってできるくすみを軽減するような設計で、濃いめのメイクもスルッと落ちるのが嬉しいポイント。

さらにマツエクをしている人も使えてダブル洗顔も不要と、マルチに活躍してくれます。アロマタイプと無香料タイプがあるので、好みに合わせて選べるのも◎。

スキンクリア クレンズ オイル
www.attenir.co.jp

スキンクリア クレンズ オイル

アテニア

¥ 1,870

③オルビス/オフクリーム

こちらは、心身ともにオフすることをモットーに作られていて、メイクを落とすことはもちろん、同時に肌に潤いを与えてくれてやらわかい仕上がりに。

汚れだけをしっかりと見極めて落としてくれるので肌が乾燥してしまうという心配もいりません。こっくりとしたテクスチャーが肌にゆっくり馴染んでいくタイプなので、1日の疲れをバスタイムでゆっくり癒したい人におすすめです。

オフクリーム
www.orbis.co.jp

オフクリーム

オルビス

¥ 2,530

※ボトル入りの価格です。

④ラロッシュポゼ/ミセラークレンジング ウォーター

メイクは落としながら肌のバリア機能はしっかりと守ってくれる、敏感肌さんでも安心して使える拭き取りタイプのアイテムです。擦らずに優しく滑らすだけでメイクが綺麗に落ちます。

picture
lipscosme.com

拭き取った後洗い流す必要がないので洗面台に行く必要もありません。パパッとクレンジングを済ませたい派さんにおすすめで、中でも小さいお子さんがいる人など、自分の時間があまりない人からの支持率高めです。

【敏感肌用】ミセラークレンジング ウォーター(クレンジング ウォーター)
www.laroche-posay.jp

【敏感肌用】ミセラークレンジング ウォーター(クレンジング ウォーター)

ラロッシュポゼ

¥ 2,860

⑤DUO/ザ クレンジングバーム

ここ最近SNSで流行中のクレンジングバーム。クレンジング・洗顔・角質ケア・マッサージケア・トリートメントの5つの機能がついていて、肌の上でとろけるようなテクスチャーです。

乾燥小じわにもアプローチしてくれるので、年齢を重ねた肌にも◎。さらにW洗顔が不要でマッサージクリームとしても使用できるので、お風呂場にものを増やさなくて良いのも嬉しいポイントです。

ザ クレンジングバーム
www.duo.jp

ザ クレンジングバーム

DUO

¥ 3,960

⑥THREE/バランシング クレンジング オイル R

100%の天然由来の原料が使用されていますが、洗浄力は抜群で、メイクに付着した待機中の汚れもすばやくオフしてくれます。

オイルタイプですがベタつきにくく、肌への刺激も少ないですよ。洗い上がりはしっとりとしたお肌に。

バランシング クレンジング オイル R
www.threecosmetics.com

バランシング クレンジング オイル R

THREE

¥ 4,620

⑦ファミュ/ビューティ クレンジングバーム

最後に紹介するのは、雑誌などで去年様々な賞を受賞しコスメ好きさんの間で「お高くても買いたい!」と絶大な支持を集めているアイテム。スパ感覚の高保湿クレンジングバームで、肌の上に載せると蜂蜜みたいなテクスチャーに。

さらに肌の上でじんわりと温まってくれて、毛穴の奥の方の汚れまでしっかりキャッチ。また、肌の保水力に注目していて、洗い上がりも乾燥から守ってくれます。

ビューティ クレンジングバーム
femmue.jp

ビューティ クレンジングバーム

ファミュ

¥ 5,280

※価格は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。

この記事のライター