ウタマロクリーナー
SNSで見かけない日はないほど、大評判になっている「ウタマロクリーナー」。これ一本あれば、家中のどんなお掃除に使えるので、とても便利ですよね。
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頑固な汚れもすっきりキレイにすることができます。そこでお掃除のスペシャリストさんたちが、どんな風にウタマロクリーナーをお掃除に取り入れているのか、すぐ真似できるお掃除アイディアをご紹介します♡
ウタマロクリーナーとは?
ウタマロクリーナーは、頑固な油汚れや水アカなど、タイプの異なる汚れにマルチに使える中性洗剤です。アミノ酸系の中性洗剤なので、お肌や自然にも優しく作られています。
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従来の洗剤にありがちなツンと嫌な匂いもなく、水拭きできる場所なら家中どこのお掃除にも使うことができます。
水回り編
①汚れやすい洗面台は毎日こそうじ
毎日何度も使用する洗面台は、お家の中でも汚れやすい場所の一つですよね。汚れをため込みやすい場所は、毎日使ったあとにササっと“こそうじ”しておけば、キレイな状態を維持することができます。
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洗面台に傷をつけることなく、洗剤も不要の“がんこクロス”を併用すれば、頑固に固まった水垢もキレイに取り除くことができます。掃除したあとの水分はマイクロファイバークロスを使って拭き取るのがおすすめです。
②ウタマロクリーナーと軍手は最強のパートナー
スポンジや雑巾の代わりに軍手を使えば、広い場所はもちろん、細かな部分も一気に掃除することができます。水で湿らせた軍手にウタマロクリーナーをスプレーするだけ。洗面台も丸洗いすることができます。
広い場所も一気に洗えますし、細かな場所は指の腹を使えば簡単にお掃除できるので、痒い所に手が届くとはまさにこのこと!かなりおすすめです。
トイレ編
③軍手+ウタマロクリーナーでらくらくトイレ掃除
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軍手を使えば、埃がたまり易く、凸凹が多い場所も簡単に掃除することができます。何かと手間の多いトイレ掃除も、ウタマロクリーナーを使えば、洗剤を使い分ける必要もなく、らくらく掃除することができます。
④刷毛を使ってトイレのディープクリーニング
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お湯にウタマロクリーナーを加えた“ウタマロ液”をしっかり泡立てて、古くなった刷毛を使ってトイレをディープクレンジング。ほどよい硬さの刷毛は、パッキンの間など細かな部分のお掃除にピッタリです。
キッチン編
⑤頑固なコンロの吹きこぼれ汚れを撃退!
コンロの吹きこぼれ汚れは時間が経過すればするほど、頑固で取れにくくなってしまいますよね。ウタマロクリーナーは中性洗剤ですが、頑固な油汚れにもしっかりアプローチします。
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拭きこぼしてしまったら、シュッとウタマロクリーナーを吹きかけて、拭き取るだけ。乾燥して固まってしまった部分はキッチンペーパーにウタマロ液を浸して、付け置きしてから拭き取りましょう。
⑥ウタマロクリーナーとメラミンスポンジで汚れ知らずのキッチン
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料理するたびに油が広がりやすいキッチンは、ウタマロクリーナーとメラミンスポンジの合わせ技で掃除するのがおすすめです。しつこい油汚れもあっという間に落とすことができます。
フローリング・窓サッシ編
⑦ウタマロ液でいつもピカピカな床
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お湯にウタマロクリーナーを加えた“ウタマロ液”を使ってフローリングを掃除すれば、ピカピカ&サラサラに仕上がります。床はもちろん壁まで、同じウタマロ液でお掃除することができます。
⑧窓サッシの頑固な汚れはダイレクトにスプレーする
雨や風にさらされて、埃や泥が固まってしまった窓サッシの汚れも、ウタマロクリーナーを使えば、簡単に落とすことができます。
汚れがひどい部分には直接ウタマロクリーナーを吹きかけ、ブラシなどを使いながら落としましょう。
換気扇・洗濯槽編
⑨換気扇汚れはウタマロクリーナーとハイターでピカピカに
真っ黒になってしまう換気扇もウタマロクリーナーを使えばキレイに汚れを落とすことができます。つめ部分など、汚れが落としにくい部分には直接ウタマロクリーナーを吹きかけ、ブラシなどを使いましょう。
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黒ずんでしまっている場合は、ウタマロクリーナーでお掃除したあとに、ハイターに付け置きすれば、見違えるほどピカピカになります。
⑩洗濯槽の汚れもウタマロクリーナーで撃退
気付くと頑固な汚れがたまってしまいやすい洗濯槽も、ウタマロクリーナーで掃除することができます。お湯をかけて、汚れが落ちやすい状態にしてから、ウタマロクリーナーを吹きかけるのがポイントです。
洗剤や柔軟剤の投入口など、洗剤の残りやカビなどで汚れがたまり易い部分も、刷毛を使って掃除すると驚くほど簡単にキレイにすることができます。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。